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ゆたぼんの現在は?2026年最新、17歳の高校3年生と政治発信・留学後の進路を徹底解説

白川 結衣 白川 結衣 • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
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2026年10月現在、元「少年革命家」として知られたYouTuberのゆたぼんは、17歳の現役高校生であり、「冒険家」の肩書で活動を続けています。 日本航空高等学校の通信制課程で学び、2025年には高卒認定試験にも合格。フィリピンとカナダへの留学を経験するなど、かつての不登校YouTuberというイメージから大きく変化しました。

現在はYouTubeチャンネル「冒険家ゆたぼんチャンネル」やXを通じて、教育、社会問題、政治についても積極的に発信しています。2026年10月には参政党の議員との対談動画が公開中止となった問題も話題になりました。高校生活の現状から留学の成果、政治発信への賛否、今後の進路まで、時系列に沿って整理します。

【2026年最新】ゆたぼんの現在は17歳!日本航空高校3年生として活動中

ゆたぼん現在

2026年10月現在のゆたぼんは、17歳。日本航空高等学校の通信制課程に在籍する高校3年生です。

かつては「学校に行かなくても人生は楽しめる」というメッセージを発信する不登校YouTuberとして知られていましたが、現在は学業と動画制作、海外経験、社会問題に関する発信を並行しています。

日本航空高等学校での高校生活

ゆたぼんは2024年4月、日本航空高等学校の通信制課程に入学しました。当初の所属はメタバース工学科でした。

しかし、1年間学ぶなかで、自分が本当に取り組みたい分野について考え直し、2025年4月に普通科へ転科しています。

この変更について、本人は高校そのものを辞めたわけではなく、学科を変更したと説明しました。

2026年2月には、日本航空高校の単位認定試験を2日間で終えたことをXで報告。「高校3年生に進級できそうです」と伝えていました。

さらに同年4月1日には、高校3年生になったことを報告しています。したがって、2026年10月時点では高校3年生として卒業を目指している段階です。

現在のYouTube活動

現在のメインチャンネルは「冒険家ゆたぼんチャンネル」です。

2026年10月30日時点で確認できる直近の動画には、次のようなものがあります。

- 10月24日:「妖怪のせいだwww」
- 10月22日:「参政党 神谷代表の説明を聞いて、僕の考えを全部話します。」
- 10月18日:「緊急 参政党に突然NGを出されました。」
- 10月16日:「報道現場を知る映画監督にテレビの裏側聞いてみた」

政治や社会問題を扱う動画だけでなく、コラボ企画やエンタメ系の動画も投稿しています。

特に10月の参政党関連動画は、本人の政治的な関心と、現在のYouTube活動を象徴する話題になっています。

【経歴年表】不登校時代から現在まで!ゆたぼんの人生の転換点

ゆたぼんの現在を理解するには、小学生時代からの変化を振り返る必要があります。

彼の歩みは、単純に不登校から登校へ変わったという話ではありません。自分の考えを発信する活動から、学校教育や海外経験を通じて新しい学び方を模索する過程でもあります。

ゆたぼんの主な経歴一覧
時期 出来事・活動 ポイント 小学2年~3年 YouTube活動を開始。不登校になる。 不登校YouTuberとして注目される。 2023年9月 中学3年生の2学期から登校を再開。 友人との学校生活を経験する。 2024年3月 沖縄県内の公立高校受験に不合格。 その後、新しい進路を模索。 2024年4月 日本航空高等学校の通信制課程に入学。 メタバース工学科で学び始める。 2024年8月 高卒認定試験を受験。 8科目中7科目に合格。 2025年4月 高卒認定試験合格を報告。普通科へ転科。 高校在籍を継続。 2025年4~7月 フィリピン・バギオへ留学。 約3か月間、英語を学ぶ。 2025年7~8月 カナダ・バンクーバーへ留学。 約2週間の海外生活を経験。 2026年2月 日本航空高校の単位認定試験を受験。 高校3年生への進級見込みを報告。 2026年4月 高校3年生になったことを報告。 卒業に向けて学業を継続。 2026年10月 参政党の議員との対談動画をめぐる問題が話題に。 政治発信にも注目が集まる。

なぜ不登校から登校するようになったのか?

ゆたぼんは小学3年生のころから学校に通うことに疑問を持ち、自由登校というスタイルを選んでいました。

2024年の東洋経済オンラインの本人インタビューでは、小学3年生のころ、宿題をめぐって教師との間にトラブルがあり、その後、学校への不信感を持つようになったと説明しています。

中学校でも1年生と2年生の間は登校していませんでした。

転機となったのは2023年、中学3年生の2学期です。

本人の説明によると、卒業が近づいていたことに加え、友人から登校を勧められたことや、実際に学校へ行ってみたいという気持ちが生まれたことが理由でした。

また、ABEMAのインタビューでは、番組で共演したEXITの兼近大樹さんから「学校に行けとは言わないけど知った方がいい」という趣旨の助言を受けたことも、学校について考えるきっかけになったと振り返っています。

実際に登校してみると、友人ができ、学校生活を楽しいと感じるようになったそうです。

この変化は、以前の「学校に行かなくてもいい」という主張を全面的に否定したというより、学校に行くことも行かないことも、自分で経験して選ぶという考え方につながっています。

【高卒認定合格の真相】高校を中退した?卒業資格との違いも解説

ゆたぼんの現在について検索すると、「高卒認定に合格した」「高校を卒業した」「高校を中退した」という情報が混在しています。

ここは正確に整理しておきたいポイントです。

2025年4月に高卒認定試験の合格を報告

ゆたぼんは2024年8月に高等学校卒業程度認定試験を受験しました。

当初の結果は、受験した8科目のうち7科目に合格。残る英語については不合格でした。

その後、日本航空高等学校で英語の単位を修得し、免除の手続きを経て、2025年4月13日に文部科学省から合格証書が届いたことをXで報告しています。

本人は16歳で合格するという目標を掲げていたため、達成できたことを喜んでいました。

高卒認定合格と高校卒業は同じではない

ここで重要なのが、文部科学省の制度上の違いです。

高卒認定試験は、高校卒業者と同等以上の学力があることを認定する制度です。合格すれば大学・短大・専門学校などの受験資格を得られます。

ただし、高卒認定試験に合格しただけで、高校を卒業したことにはなりません。

文部科学省も、最終学歴が高校卒業になるわけではないと明確に説明しています。

また、18歳未満で合格要件を満たした場合、合格の効力は原則として18歳の誕生日から生じます。

ゆたぼんは高校を辞めたのか?

答えは、高校を辞めていません。

2025年4月16日、ゆたぼんは日本航空高等学校のメタバース工学科から普通科へ転科したと発表しました。

転科の理由は、メタバースを学ぶことが自分の将来やりたいことと一致するのか、改めて考えたためです。本人は英語への興味が大きくなったことも理由として挙げています。

加えて、2025年3月には高校中退や留年について否定し、通信授業やレポート、スクーリングなどで必要な単位を取得していると説明していました。

2026年2月にも単位認定試験の終了を報告し、同年4月には高校3年生への進級を伝えています。

したがって、現在の状況は「高卒認定に合格したから高校を辞めた」というものではなく、高卒認定に合格したうえで、通信制高校にも在籍し、卒業を目指しているということです。

【フィリピン・カナダ留学】海外で何を学んだ?留学後の変化

ゆたぼんの高校生活における大きな出来事の一つが、2025年の海外留学です。

フィリピンとカナダという2か国で生活した経験は、本人が政治や社会について発信するようになった背景にも関係しています。

フィリピン留学は2025年4月から約3か月

2025年3月1日、ゆたぼんは自身のYouTubeチャンネルで海外留学を発表しました。

きっかけは、本人のブログに届いた留学の問い合わせだったと説明しています。

もともと英語が得意ではなかったものの、本格的に英語を勉強したいという気持ちが強まり、留学を決断しました。

主なスケジュールは次のとおりです。

- 2025年4月19日:フィリピンへ出発
- 2025年4月~7月:フィリピン・バギオで約3か月間の留学
- 2025年7月17日:日本へ一時帰国
- 2025年7月27日:カナダへ出発
- 2025年8月11日:カナダから帰国

フィリピン留学中には、英語学習の進捗についてもSNSで報告していました。

2025年7月のCHANTO WEBのインタビューでは、英語の勉強が楽しくなったことや、留学を決めた背景について本人が語っています。

カナダ留学では異文化交流も経験

フィリピンでの留学を終えた後、ゆたぼんはカナダのバンクーバーへ向かいました。

滞在期間は約2週間。

2025年8月11日には、本人がSNSで帰国を報告しています。

この留学については、英語の習得だけでなく、海外での生活を通じて異なる文化や価値観に触れることも目的としていました。

また、親元を離れて生活すること自体を「冒険」と捉えていた点も特徴的です。

留学経験は現在の政治発信にも影響している?

2025年11月24日に公開した公式ブログ「現在のゆたぼん」では、本人が政治に関心を持つようになった経緯を説明しています。

その説明によると、フィリピン留学中に日本の参議院選挙に関する情報をXで目にしたことが、政治に関心を持つきっかけの一つだったそうです。

海外で生活することで日本を外側から見る機会が増え、国内の政治や社会について考えるようになったという流れです。

ただし、留学経験がそのまま政治的な知識や判断の正しさを保証するわけではありません。海外経験と政治的な意見は、それぞれ別の視点から評価する必要があります。

【Xの政治発信と参政党問題】2026年10月に何が起きた?

現在のゆたぼんを語るうえで、YouTubeと並んで見逃せないのがXでの政治・社会問題に関する発信です。

以前は不登校や学校教育が主な発信テーマでしたが、現在は外国人政策、安全保障、政党の主張、政治家の言動などにも話題が広がっています。

2025年から政治的な投稿が増加

2025年7月の参議院選挙前後には、「日本人ファースト」をめぐる自分の考えをXに投稿しました。

また、特定の政党を支持しているわけではないと本人は説明しています。

2025年11月の公式ブログでも、日本の政治問題について発信していることを自ら明かしました。

2026年には、さらに発信テーマが広がっています。

例えば、2026年4月には戦争反対をめぐる投稿が批判を受け、8月には高市早苗首相の靖国神社参拝見送りや外国人との共生をめぐる意見が議論になりました。

このように、教育中心だった発信内容は、政治や社会問題へと広がっています。

2026年10月、参政党との対談動画が公開中止に

2026年10月に大きな話題になったのが、参政党の塩入清香参院議員との対談動画をめぐる問題です。

経緯を時系列で整理すると、次のようになります。

2026年9月末

ゆたぼんと塩入清香議員が対談動画を撮影しました。塩入議員は、ゆたぼんについて17歳らしい若々しさと落ち着きを併せ持つ人物だったと紹介し、動画公開を予告していました。

2026年10月18日

ゆたぼんは、対談動画が公開できなくなったことを自身のYouTubeチャンネルで説明しました。

本人によると、編集を終えて確認したところ、参政党の神谷宗幣代表側から公開を止められたとのことです。

同日、「緊急 参政党に突然NGを出されました。」という動画を公開しました。

2026年10月19日

神谷代表が党側の見解を説明しました。

東スポWEBの報道によると、参政党には所属議員や党員が取材・ネット番組に出演する際、事前に党本部の許可を得るルールがあり、今回の対談は事前申請がなかったため、本部が注意したという説明でした。

2026年10月20日

塩入議員がXで謝罪しました。

神谷代表と直接話し合った結果、党のルールが伝わる過程で認識の行き違いがあったと説明しています。

神谷代表も、議員本人がルールを確認し、相手に伝えることが大切だと投稿しました。

2026年10月22日

ゆたぼんは「参政党 神谷代表の説明を聞いて、僕の考えを全部話します。」という動画を公開しました。

ゆたぼんは参政党を支持しているのか?

この問題で注意したいのが、参政党との関係についての誤解です。

塩入議員と対談したことだけで、ゆたぼんが参政党の党員である、あるいは正式な支持者であると判断することはできません。

本人は2025年の公式ブログで、特定の政党を支持すると表明したわけではないと説明しています。

また、今回の問題は党の出演ルールと対談相手への説明の行き違いが中心です。

したがって、現時点では「参政党と対談したことがあるYouTuber」という事実と、「参政党に所属している」という未確認の情報を区別する必要があります。

【現在の評判】ゆたぼんは好かれている?批判される理由も検証

ゆたぼんの現在の評判は、活動内容によって受け止め方が大きく分かれています。

特に、不登校時代から見守ってきた人と、最近の政治発信を中心に見ている人では、評価するポイントが異なります。

好意的に評価されているポイント

一つ目は、学業に取り組む姿勢です。

かつて学校に通わない生き方を発信していた人物が、中学3年生から登校を再開し、高校に進学し、さらに高卒認定試験にも合格したことは、大きな変化として受け止められています。

2026年2月に高校3年生への進級見込みを報告した際には、ENCOUNTの記事でも大学進学を応援するコメントや、成長を喜ぶ反応が紹介されました。

二つ目は、海外への挑戦です。

フィリピンとカナダでの留学は、本人が興味を持ったことに対して行動した実例です。

不登校という経験を持つ若者が、自分なりの学習方法を見つけていく姿に共感する人もいます。

批判や厳しい意見が出る理由

一方で、政治発信については批判も少なくありません。

2026年4月には戦争反対を訴える人に対して、戦争が起きている現地で主張すべきだという趣旨の投稿を行い、Xで反論が相次ぎました。

また、2026年8月には外国人との共生や高市首相の靖国神社参拝をめぐる投稿が議論を呼びました。

政治的な意見そのものだけでなく、表現の強さや、政策・政治思想に関する理解をめぐっても批判が出ています。

ゆたぼんの評判を判断する3つのポイント

ネット上のコメントだけで、人物全体の評価を決めることはできません。

ゆたぼんの発信を見る場合は、次の3点を分けて考えると理解しやすくなります。

1. 学業面: 高卒認定試験の合格や高校での単位取得など、実際に達成したことを評価する。
2. 行動面: 留学や学校への復帰など、自分で決めて取り組んだ経験を見る。
3. 政治面: 主張の内容、根拠、事実関係を個別に検討する。

学校に通い始めたことを評価するからといって、政治的な発言すべてに賛成する必要はありません。逆に、政治的な意見に反対だからといって、学業面での努力まで否定する必要もありません。

現在のゆたぼんは、こうした複数の評価軸を持つ発信者になっています。

【今後の活動】高校卒業後は大学進学?YouTubeや政治活動はどうなる?

17歳のゆたぼんにとって、2026年は高校生活の最終学年にあたります。

今後注目されるのは、高校卒業後の進路と、発信活動をどのように発展させるかという点です。

大学進学の可能性

ゆたぼんは過去のインタビューで大学進学についても言及していました。

2024年の東洋経済オンラインのインタビューでは、大学でボクシングをすることを将来の夢として挙げていました。

また、2025年には高卒認定試験に合格したことで、大学受験に向けた選択肢も広がりました。

ただし、2026年10月30日時点で、具体的な進学先や大学への入学が正式に決まったという情報は確認できません。

今後は高校卒業に向けた学業の進捗と、本人がどのような進路を選ぶのかが注目されます。

YouTube活動は政治・社会問題が中心になる?

現在の「冒険家ゆたぼんチャンネル」では、政治や社会問題を扱う動画が目立つようになっています。

一方、コラボ企画やエンタメ系の投稿も続いています。

そのため、政治専門のチャンネルに完全に転換したというより、従来のYouTube活動に社会的なテーマを加えている段階と考えられます。

今後は、政治家や著名人との対談、教育に関する企画、海外経験を生かした発信なども活動の方向性として考えられます。

18歳以降の政治参加にも注目

2026年10月時点で17歳のゆたぼんは、18歳になると選挙権を得る年齢に達します。

本人も過去の公式ブログで、18歳になったら選挙に行く意向を示しています。

現在はSNSを通じて政治について意見を述べていますが、今後は実際に有権者として政治に参加する立場にもなります。

ただし、将来的に政治家になる、特定政党に所属するといった正式な発表があったわけではありません。

まずは高校卒業後にどのような道を選ぶのかが、今後の大きな注目点です。

【ゆたぼんの現在】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:2026年現在、ゆたぼんは何歳ですか?

A1:2026年10月30日現在、17歳です。2026年4月には日本航空高等学校の高校3年生になったことを報告しています。

Q2:ゆたぼんは高校を卒業しましたか?

A2:2026年10月時点では高校3年生として在籍しています。卒業したという情報は確認できません。

Q3:ゆたぼんは高卒認定試験に合格していますか?

A3:はい。2025年4月13日に合格証書が届いたことを報告しています。ただし、高卒認定試験の合格と高校卒業は別のものです。

Q4:ゆたぼんはフィリピンとカナダに留学したのですか?

A4:はい。2025年4月から約3か月間フィリピンのバギオに留学し、その後カナダのバンクーバーにも約2週間滞在しました。2025年8月には日本への帰国を報告しています。

Q5:ゆたぼんは参政党の党員ですか?

A5:参政党の塩入清香議員との対談動画を撮影したことは報道されていますが、党員であると確認できる情報はありません。本人は特定の政党を支持すると表明したわけではないと説明しています。

Q6:ゆたぼんは現在もYouTubeを続けていますか?

A6:はい。「冒険家ゆたぼんチャンネル」で動画投稿を続けています。2026年10月には参政党関連の動画や社会問題を扱う動画も公開しています。

Q7:ゆたぼんは高校卒業後に大学へ進学しますか?

A7:過去には大学進学や大学でボクシングをする夢について語っていました。ただし、2026年10月現在、具体的な進学先は公表されていません。

まとめ:ゆたぼんの現在は不登校時代から大きく変化している

2026年10月現在のゆたぼんは、17歳の高校3年生として学びながら、YouTubeやXで活動する「冒険家」です。

小学生時代の不登校、中学3年生での登校再開、高校進学、高卒認定試験合格、フィリピン・カナダ留学と、その歩みには大きな変化がありました。

現在は教育だけでなく、政治や社会問題についても自分の考えを発信しています。2026年10月の参政党との対談動画をめぐる問題は、その活動の広がりを象徴する出来事となりました。

今後の注目要点は次の3つです。

- 高校卒業: 日本航空高等学校での学業を最後までやり遂げられるか。
- 進路選択: 大学進学やボクシングなど、次の目標をどう定めるか。
- 発信活動: YouTubeやXで教育・政治・社会問題をどのように扱っていくか。

ゆたぼんの変化を考えるうえで興味深いのは、かつて学校に行かない生き方を発信していた本人が、学校に戻り、海外へ出て、さらに新しい分野へ挑戦していることです。

不登校時代のゆたぼんだけで現在を判断することも、現在の政治発信だけで過去の努力を評価することも適切ではありません。

17歳の高校生がどのような経験を積み、どのような大人になっていくのか。高校卒業後の進路と今後の活動が引き続き注目されます。

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白川 結衣

生活情報の編集に9年。化粧品の成分表示と厚生労働省・学会の公開資料を一次情報とし、体験談と公的データを混ぜずに書き分けます。

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