2026年11月現在、プルーム・テック(Ploom TECH)の本体と専用たばこカプセルは、コンビニで通常購入できません。JT(日本たばこ産業)は2023年にプルーム・テック本体の販売を終了し、専用たばこカプセルも同年12月以降に順次販売終了としました。かつてセブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンなどで取り扱われていた製品ですが、現在は旧モデルとして扱われています。
一方、2026年のコンビニでは、後継機に位置付けられる「with2(ウィズ2)」や、現行Ploomシリーズの「Ploom AURA(プルーム・オーラ)」「Ploom CUBE(プルーム・キューブ)」が販売されています。ただし、これらは使用するたばこ製品や加熱方式が異なり、旧プルーム・テックの専用カプセルをそのまま使えるわけではありません。JT公式の販売終了告知と最新の商品情報をもとに、本体・カプセルの終売時期、コンビニでの取り扱い、後継機との互換性を整理します。
【2026年最新】プルームテックはコンビニで今も買える?現在の販売状況

最初に知っておきたいのは、旧プルーム・テックと、現在コンビニで販売されているPloomシリーズは別の商品だということです。
2023年に旧プルーム・テックの販売が終了したため、2026年11月現在、セブン-イレブンやファミリーマート、ローソンで旧モデルを新品の通常商品として購入することはできません。
プルームテック本体はメーカー販売終了JTは2023年6月29日、公式ウェブサイトで「加熱式たばこ用デバイス『プルーム・テック』の販売終了について」を発表しました。
発表によると、デバイスは2023年8月上旬以降、JTの在庫売り尽くしをもって販売終了。CLUB JTオンラインショップでは、同年8月7日午前10時頃に販売を終了する予定と案内されました。
全国のコンビニエンスストアやたばこ販売店でも、2023年8月上旬以降、店舗在庫がなくなり次第販売終了となっています。
そのため、2026年になってコンビニのたばこ売り場で旧プルーム・テックの本体を探しても、通常の商品棚に並んでいることは期待できません。仮に旧在庫が残っている店舗があったとしても、メーカーが継続的に供給している現行商品ではありません。
専用たばこカプセルも2023年12月以降に終売本体だけでなく、プルーム・テック専用たばこカプセルも販売を終了しています。
JTの発表では、全6銘柄について2023年8月下旬以降、CLUB JTオンラインショップのみで取り扱い、12月以降に在庫売り尽くしをもって販売終了とされました。
つまり、本体と消耗品の販売終了時期には違いがあります。本体の販売が終了した後も、短期間はオンラインショップで専用カプセルを購入できる期間が設けられていました。
しかし、2026年現在は旧プルーム・テック専用カプセルもメーカーの通常販売対象ではありません。本体だけを中古で入手できても、専用カプセルを安定して調達できないという問題が残ります。
【販売終了の時系列】プルームテックとプラスはいつ終売した?
「プルーム・テックは2023年に販売終了した」という情報は正確ですが、シリーズ全体の終了時期を一つの日付で
実際には、初代プルーム・テック、プルーム・テック・プラス、プルーム・テック・プラス・ウィズで販売終了時期が異なります。加えて、専用カプセルについても銘柄ごとに販売終了の経緯がありました。
旧シリーズの販売終了スケジュール- 2022年3月以降:2019年発売のプルーム・テック・プラス本体が在庫売り尽くしをもって販売終了。
- 2022年6月以降:プルーム・テック・プラス専用カプセルの一部銘柄が販売終了。
- 2022年12月中旬以降:プルーム・テック・プラス専用カプセルの追加6銘柄が販売終了。
- 2023年7月上旬以降:プルーム・テック・プラス・1.5が在庫売り尽くしをもって販売終了。
- 2023年8月7日頃:プルーム・テック本体およびプルーム・テック・プラス・ウィズなどの販売終了。
- 2023年8月下旬以降:初代プルーム・テック専用カプセルがCLUB JTオンラインショップ限定に移行。
- 2023年12月以降:初代プルーム・テック専用カプセル全6銘柄が販売終了。
- 2023年9月5日:後継ブランド「with」の新デバイス、with2が全国発売。
特に注意したいのが、プルーム・テック・プラスと初代プルーム・テックでは、消耗品の販売終了に関する扱いが異なる点です。
プルーム・テック・プラス専用カプセルは、2023年8月に名称とパッケージがリニューアルされ、with2用のたばこカプセルとして展開されることになりました。プラスシリーズの本体でも引き続き使用できると案内されています。
一方、初代プルーム・テック専用の全6銘柄は、別の製品として販売終了しています。
【なぜ販売終了?】プルームテックが姿を消した理由とJTの方針
プルーム・テックの販売終了については、単にコンビニで売れなくなったからという説明では十分ではありません。
JTの発表を整理すると、シリーズの世代交代と製品供給の維持という、異なる事情が見えてきます。
初代プルーム・テックはwithブランドへの移行が大きな転換点2023年6月29日の販売終了告知で、JTは初代プルーム・テックの終売と同時に、新ブランド「with(ウィズ)」の立ち上げを発表しました。
同社は後継デバイスとしてwith2の発売を予告し、初代プルーム・テックの利用者にも満足できる商品として紹介しています。
ただし、初代プルーム・テックについて、JTが販売終了の直接的な理由を販売数量の減少などと明示したわけではありません。公式に確認できるのは、販売終了と新ブランドへの展開が同時に案内されたことです。
商品構成を新しいブランドへ移行するタイミングで、旧デバイスと専用消耗品の販売を整理したと捉えるのが自然です。
プルーム・テック・プラスの一部カプセルは販売数量の減少が理由一方、プルーム・テック・プラス専用カプセルについては、JTが販売終了の理由を具体的に説明しています。
2022年4月、6月、10月の公式発表では、対象銘柄について販売数量の減少に伴い、品質維持や管理が難しくなったことが説明されました。
「販売数量の減少に伴い、お客様へ高品質な商品を確実にお届けするための品質維持、管理が非常に困難」
これはJTが2022年にプルーム・テック・プラス専用カプセルの販売終了を説明した際の公式発表の趣旨です。
たばこ製品は、単に製造を続ければよいわけではありません。一定の品質を維持しながら原材料や製造工程、流通在庫を管理する必要があります。販売数量が減少すれば、銘柄ごとに安定供給を維持することが難しくなります。
このように、初代プルーム・テックの終売と、プラス専用カプセルの一部銘柄の廃止は、同じ理由で行われたものではありません。
【セブン・ファミマ・ローソン】コンビニ別の販売状況と本体在庫
「プルームテック コンビニ」で検索する人の多くが気になるのは、結局どのコンビニに行けば本体やカプセルが買えるのかという点でしょう。
旧プルーム・テックについては、3つの主要コンビニチェーンとも通常販売は終了しています。ただし、現在のPloom製品やwith2については、JTが全国のコンビニエンスストアでの販売を案内しています。
セブン-イレブンの販売状況セブン-イレブンでは、旧プルーム・テック本体と専用カプセルは通常販売されていません。
一方、現行Ploom製品は全国のコンビニエンスストアを販売チャネルとして展開されています。Ploom AURAは2025年7月1日から全国のコンビニエンスストアで順次発売されました。Ploom CUBEも2026年10月13日から全国のコンビニエンスストアで順次発売されています。
ただし、JTの発表はコンビニ全体を対象としたもので、セブン-イレブン全店舗の在庫を保証するものではありません。店舗ごとに取扱商品や入荷状況が異なります。
ファミリーマートの販売状況ファミリーマートについても、旧プルーム・テックは販売終了済みです。
現在の商品を探す場合は、Ploom AURA、Ploom CUBE、with2などの現行・後継デバイスを確認することになります。
ただし、特定の本体カラーや専用たばこ製品がすべての店舗に置かれているとは限りません。たばこカウンターで商品名を伝えて在庫を確認する方法が確実です。
ローソンの販売状況ローソンでも、初代プルーム・テック本体と専用カプセルは通常販売の対象外です。
現行Ploomシリーズについては、全国のコンビニエンスストア向けに販売展開されていますが、店舗によって入荷状況が異なります。特にPloom CUBEの新デザインは、2026年10月13日から順次発売された商品なので、発売直後の流通状況には地域差があります。
なお、セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソンの各チェーンについて、JTの公式発表は全国コンビニエンスストアという販売区分で案内しています。各チェーンの全店舗で同一の商品が購入できるという意味ではありません。
コンビニで確認したい商品一覧- 旧プルーム・テック:販売終了。
- 旧プルーム・テック専用カプセル:販売終了。
- with2:全国のコンビニエンスストアが取扱チャネル。
- Ploom AURA:全国のコンビニエンスストアで販売展開。
- Ploom CUBE:2026年10月13日から全国のコンビニエンスストアで順次発売。
旧製品の本体在庫を探し回るより、現在販売されている製品の在庫を確認するほうが現実的です。
【with2は後継機?】プルームテックとの互換性を徹底検証
初代プルーム・テックの利用者にとって、最も気になる後継機がwith2です。
JT公式のサポート情報でも、with2はプルーム・テックの後継機として案内されています。ただし、後継機という位置付けだからといって、旧製品の専用カプセルがすべて使えるわけではありません。
with2はカプセル式を引き継ぐ後継モデルwith2は、2023年7月27日にJTが発表し、同年9月5日から全国発売したインフューズドたばこ用デバイスです。
初代プルーム・テックと同じく、たばこカプセルを使う方式を採用しているため、スティック式のPloom AURAやPloom CUBEとは製品の仕組みが異なります。
また、with2はプルーム・テック・プラスシリーズの利用者にも対応する後継製品として展開されました。
専用カプセルの互換性はどうなっている?互換性については、次の違いを理解しておく必要があります。
- 初代プルーム・テック専用カプセル:with2では使用できない。
- プルーム・テック・プラス専用カプセル:リニューアル後のwith2用カプセルを、プラスシリーズおよびwith2で使用できる。
- Ploom AURA・Ploom CUBE用スティック:カプセル式のwith2では使用できない。
JTの公式サポートでも、初代プルーム・テック用カプセルとプルーム・テック・プラス/ウィズ用カプセルには互換性がないと説明されています。
つまり、初代プルーム・テックの利用者がwith2へ移行する場合、以前の専用カプセルをそのまま使えると考えてはいけません。
一方、プルーム・テック・プラスの利用者にとっては、専用カプセルがwith2用としてリニューアルされたことが大きな違いです。旧プラスシリーズの本体を持っている人も、対応するカプセルを確認する必要があります。
2026年のwith2の販売状況2026年11月現在、JTの公式サポートではwith2の購入先として、CLUB JTオンラインショップ、公式楽天市場店、公式オンラインショップのYahoo!店、全国のコンビニエンスストア、一部たばこ販売店が案内されています。
また、with2スペシャルエディションについては、2026年2月2日からCLUB JT公式ショップで数量限定の再販売が案内されました。
ただし、通常モデルも店舗によって取扱状況や在庫が異なります。旧プルーム・テックのようなカプセル式を探している場合は、店頭でwith2の在庫と対応カプセルを確認するのがよいでしょう。
【2026年現行モデル比較】Ploom AURA・CUBE・with2は何が違う?
2026年のPloom関連製品を比較する際には、まずカプセル式とスティック式を分けて考える必要があります。
特にPloom AURAとPloom CUBEは、旧プルーム・テックの直接的な後継機ではありません。どちらも専用たばこスティックを本体内部のヒーターで加熱する製品です。
一方、with2はたばこカプセルを使用するインフューズドたばこ用デバイスで、旧プルーム・テックに近い使用方式を採用しています。
現行モデルの特徴・価格・対応製品比較| 比較項目 | with2 | Ploom AURA | Ploom CUBE |
|---|---|---|---|
| 製品タイプ | カプセル式 | スティック式 | スティック式 |
| 使用する製品 | with2用たばこカプセル | 専用たばこスティック | 専用たばこスティック |
| 旧プルーム・テックとの関係 | 後継機として案内 | 別方式の現行モデル | 別方式の現行モデル |
| 2026年の販売状況 | 全国のコンビニ等 | 全国のコンビニ等 | 10月13日から全国のコンビニ等で順次発売 |
| メーカー希望小売価格 | 販売時の価格・仕様を確認 | 2,980円(税込) | 2,980円(税込) |
| 主な特徴 | カプセルを使う方式 | スリムな本体と4種類の加熱モード | AURAと同等の性能と丸みのある形状 |
| 旧プルーム・テック専用カプセル | 使用不可 | 使用不可 | 使用不可 |
Ploom AURAは2025年5月27日に先行発売され、同年7月1日から全国のコンビニエンスストアで順次販売が始まりました。
JT独自の加熱技術「SMART HEATFLOW」を採用し、加熱モードを選択できる「HEAT SELECT SYSTEM」を搭載しています。
スタンダード、ストロング、ロング、エコという4種類のモードがあり、吸いごたえや使用時間に応じて設定できることが特徴です。
メーカー希望小売価格はスターターキット2,980円(税込)。2026年6月にはグレイシャーホワイトが登場し、7月7日から全国のコンビニエンスストア等で数量限定販売されました。
Ploom CUBEはAURAと同等性能のコンパクトモデルPloom CUBEは、Ploom AURAの性能を引き継ぎながら、手に持ったときの形状やデザインに特徴を持たせたモデルです。
JTの公式サポートによると、基本性能はPloom AURAと同じで、違いは主に外観にあります。AURAがスリムなデザインなのに対し、CUBEは丸みのあるキューブ型のデザインを採用しています。
2026年9月8日には新デザインが発表され、ペブルホワイトとコバルトブラックの2色が登場しました。CLUB JTオンラインショップやPloom Shopなどでは9月8日から先行発売され、全国のコンビニエンスストアでは10月13日から順次販売が始まっています。
メーカー希望小売価格は2,980円(税込)です。
なお、新デザインへの切り替えに伴い、従来のジェットブラック、ゴールド、ネイビーブルー、ルナシルバーの4色は販売終了となりました。
旧プルームテック利用者が機種を選ぶときの判断基準旧プルーム・テックの使用感に近い製品を探している場合、最初に確認したいのは消耗品の方式です。
- カプセル式を使いたい場合:with2を比較対象にする。
- スティック式の現行Ploomを検討する場合:Ploom AURAとPloom CUBEを比較する。
- プルーム・テック・プラスを所有している場合:with2用にリニューアルされたカプセルとの対応を確認する。
- 初代プルーム・テックを所有している場合:旧専用カプセルが終売しているため、with2用カプセルをそのまま使えるとは考えない。
本体の形状や価格だけで選ぶと、消耗品の互換性を見落とす可能性があります。購入前には、必ず対応するたばこ製品の種類を確認してください。
【プロの結論】旧プルームテックの在庫探しより消耗品の確認が先
プルーム・テックがコンビニで買えなくなった背景には、単なる本体の入れ替えだけでなく、専用消耗品の販売終了という大きな変化があります。
特に注意したいのは、旧デバイスの在庫が見つかることと、今後も問題なく使用できることは別だという点です。
中古市場や個人間取引で旧プルーム・テックの本体を見つけても、専用カプセルの正規販売はすでに終了しています。長期保管品であれば、バッテリーの劣化や製品状態の問題も考慮しなければなりません。
販売終了情報で混同しやすい3つのポイント1つ目は、本体とカプセルの終売日が異なることです。本体は2023年8月上旬以降に販売終了し、専用カプセルは同年12月以降に終売しました。
2つ目は、プルーム・テックとプルーム・テック・プラスのカプセルが別物であることです。プラス用カプセルはwith2用としてリニューアルされたものがありますが、初代用カプセルとの互換性はありません。
3つ目は、Ploom AURAやPloom CUBEを初代プルーム・テックの後継機と混同しないことです。この2機種は専用スティックを使用する別方式の製品です。カプセル式を希望する場合はwith2を比較する必要があります。
2026年の製品選びでは、本体価格やデザイン以上に、対応する消耗品が現在も正規販売されているかどうかを確認することが大切です。
プルームテックのコンビニ販売に関するよくある質問(FAQ)
Q1:2026年現在、プルームテックはセブン-イレブンで買えますか?
A1:旧プルーム・テック本体と専用カプセルは販売終了しています。現行のPloom製品やwith2はコンビニが販売チャネルとなっていますが、セブン-イレブンの各店舗での取扱いや在庫は異なります。
Q2:ファミリーマートやローソンでもプルームテックは販売終了していますか?
A2:旧プルーム・テックについては両チェーンとも通常販売は終了しています。現行のPloom AURA、Ploom CUBE、with2については店舗ごとの取扱状況を確認してください。
Q3:プルームテック専用たばこカプセルはいつ販売終了しましたか?
A3:JTは2023年8月下旬以降、CLUB JTオンラインショップ限定で取り扱い、同年12月以降に全6銘柄を販売終了すると発表しました。
Q4:プルームテックの本体だけなら中古で購入できますか?
A4:中古市場や個人間取引で出品されている可能性はあります。ただし、メーカーの通常販売は終了しており、専用カプセルも正規販売されていません。バッテリーの劣化や保管状態にも注意が必要です。
Q5:with2は初代プルームテックのカプセルを使えますか?
A5:使えません。JT公式サポートでは、初代プルーム・テック用とプルーム・テック・プラス/ウィズ用のカプセルに互換性はないと案内しています。
Q6:プルーム・テック・プラスのカプセルはwith2で使えますか?
A6:プルーム・テック・プラス専用カプセルはwith2用としてリニューアルされており、対応するカプセルはwith2とプラスシリーズで使用できます。旧パッケージや銘柄の違いには注意してください。
Q7:Ploom AURAとPloom CUBEの違いは何ですか?
A7:JT公式情報では、CUBEはAURAの性能をそのまま引き継いだモデルです。主な違いはデザインで、AURAはスリムな形状、CUBEは丸みのあるキューブ型の形状を採用しています。どちらも専用たばこスティックを使用します。
まとめ:プルームテックの販売終了後は後継機との互換性を確認しよう
2026年11月現在、旧プルーム・テックの本体と専用たばこカプセルは、コンビニで通常購入できません。JTは2023年に本体の販売終了を発表し、専用カプセル全6銘柄も同年12月以降に販売を終了しました。
現在の代替候補としては、カプセル式のwith2と、スティック式のPloom AURA・Ploom CUBEがあります。ただし、初代プルーム・テックの専用カプセルはwith2でも使用できません。
一方、プルーム・テック・プラス専用カプセルはwith2用としてリニューアルされた経緯があり、旧プラスシリーズとの関係も異なります。
旧本体の在庫を探す前に、まず自分が使用していたモデルと専用消耗品の種類を確認することが大切です。コンビニで新しい製品を確認する場合も、機種名だけで判断せず、対応するカプセル・スティックまで確かめることで、購入後のミスマッチを防げます。
なお、たばこ製品は20歳未満の購入・使用が法律で禁止されています。
主な事実確認に使用したJT公式資料
- 2023年6月29日付「プルーム・テック」本体・専用カプセルの販売終了告知。
- プルーム・テック・プラス各デバイスの販売終了とwith2への移行に関する発表。
- with2の2026年現在の購入可能な販売チャネル。
- Ploom AURAの全国コンビニ発売と製品仕様。
- Ploom CUBEの2026年10月13日全国コンビニ発売、価格、AURAとの性能比較。
- 専用カプセルの互換性に関するJT公式サポート。