「井手川漠」と検索している人が探している人物は、公式表記では井手上漠(いでがみ・ばく)です。「井手川」と「井手上」は漢字が異なりますが、所属事務所のディスカバリー・ネクストが掲載している正式な芸能活動名は「井手上漠」です。
2003年生まれ、島根県隠岐郡海士町出身。2018年の第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでDDセルフプロデュース賞を受賞し、モデル・タレントとして注目を集めました。その後はジェンダーレスファッションブランド「BAAKU」のプロデュース、美容書籍の出版、テレビドラマのメイク監修、俳優活動へと活躍の幅を広げています。2026年10月30日現在も、映画『呪いのスマホ』への出演など新しい活動が続いています。
【表記違いを解決】井手川漠ではなく井手上漠!正しい読み方と名前の由来

最初に、検索キーワードに関する疑問を整理します。
ディスカバリー・ネクストの公式タレントプロフィールには「井手上 漠」と掲載されています。2019年10月21日に発表された専属所属のお知らせにも、本人の読み方として「いでがみばく」と明記されています。
したがって、正しい表記と読み方は次のとおりです。
- 正式表記:井手上漠
- 読み方:いでがみ・ばく
- ローマ字表記:BAKU IDEGAMI
- 所属事務所:ディスカバリー・ネクスト
- 「井手川漠」:正式な芸名として確認されている表記ではない
「井手川」と「井手上」は、検索エンジンの入力候補や漢字変換で混同される可能性があります。しかし、芸能ニュースや出演者情報を調べる際には「井手上漠」で検索することで、公式プロフィールや出演作品にたどり着きやすくなります。
なお、「井手上」の読み方は一般的な漢字の読みだけで判断するのではなく、本人の所属事務所が公表している「いでがみ」という読みを基準にするのが正確です。
公式プロフィールには受賞歴、テレビ・映画出演、ブランドプロデュース、出版活動まで掲載されています。名前を正しく把握することは、井手上漠の現在の活動を追うための最初のポイントです。
【プロフィールと経歴】井手上漠はジュノン受賞からどう活躍してきた?
井手上漠は、島根県の隠岐諸島に位置する海士町で生まれ育ちました。2003年生まれで、2018年に開催された第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストへの出場をきっかけに全国的な注目を集めます。
2018年:ジュノン・スーパーボーイ・コンテストで受賞芸能活動の大きな転換点となったのが、2018年の第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストです。
井手上漠が受賞したのは、DDセルフプロデュース賞です。
この賞は、コンテストの中でも自己表現やセルフプロデュースの魅力に関係する賞として知られています。井手上漠は、従来の男性タレントのイメージにとらわれないファッションやメイク、独自の雰囲気で注目を集めました。
ここで押さえておきたいのは、受賞した賞がグランプリではなく、DDセルフプロデュース賞であることです。検索結果では「ジュノンボーイ受賞」と簡略化されることがありますが、正確な受賞歴を知るには賞の名称まで確認する必要があります。
2019年:テレビ出演と所属事務所への専属所属2019年には日本テレビ系『行列のできる法律相談所』などのテレビ番組に出演し、サカナクションのミュージックビデオ「モス」にも登場しました。
同年には第36回ベストジーニスト2019の次世代部門賞も受賞。ファッション分野での存在感を高めています。
加えて、2019年10月1日付でディスカバリー・ネクストに専属所属となったことが、同事務所から発表されました。コンテストでの話題性を一時的な注目に終わらせず、芸能活動へとつなげた時期です。
2021年以降:活動領域をモデルから美容・俳優へ拡大2021年にはフォトエッセイ『normal?-普通って何?-』を出版。テレビ番組『超無敵クラス』やNHK Eテレの『虹クロ』などにも出演しました。
2022年にはジェンダーレスファッションブランド「BAAKU」をプロデュース。俳優としてもドラマ『絶対BLになる世界vs絶対BLになりたくない男 シーズン2』などに出演し、活動の幅を広げています。
2023年にはハリウッド国際メイクアップアーティスト検定1級を取得。2024年にはドラマのメイク監修も担当し、モデルとして培ってきた美容への関心を専門的な仕事へと発展させました。
こうした経歴は、ディスカバリー・ネクストの公式プロフィールや、2025年のFMヨコハマのインタビュー、ORICON NEWSの人物インタビューでも紹介されています。
【年表・関係者一覧】井手上漠の受賞歴・出演作品・ブランドの関係性
井手上漠の活動を理解するには、単純な出演歴だけでなく、どの時期にどの分野へ進出したのかを見ることが重要です。以下に、主要な出来事と関連する人物・作品・ブランドをまとめました。
| 年・時期 | 関連エンティティ・出来事 | 井手上漠との関係・実績 |
|---|---|---|
| 2017年 | 少年の主張全国大会 | 文部科学大臣賞を受賞。自身の考えを社会に発信する経験を積む。 |
| 2018年 | 第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト | DDセルフプロデュース賞を受賞。 |
| 2019年 | ディスカバリー・ネクスト、サカナクション「モス」 | 専属所属。ミュージックビデオやテレビ出演で知名度を高める。 |
| 2019年 | ベストジーニスト2019 | 次世代部門賞を受賞。 |
| 2021年 | 『normal?-普通って何?-』 | 初のフォトエッセイを出版。自身の価値観や自己表現を発信。 |
| 2021年 | NHK Eテレ『虹クロ』 | ジェンダーやセクシュアリティーについて語る番組に出演。 |
| 2022年 | BAAKU | 自身がプロデュースするジェンダーレスファッションブランドを発表。 |
| 2023年 | ハリウッド国際メイクアップアーティスト検定 | 1級を取得し、美容分野での専門性を強化。 |
| 2024年 | ドラマ『顔に泥を塗る』 | 作品全体のメイク監修を担当。 |
| 2024年 | THE BEAUTY WEEK AWARD | THE BEST OF BEAUTYを受賞。 |
| 2025年 | 『自信がつく美容、美容でつく自信』 | 初の美容本を出版。 |
| 2025年 | ドラマ『セラピーゲーム』 | あすか役で出演。 |
| 2026年 | KANSAI COLLECTION 2026 S/S・A/W | モデルとして出演者一覧に掲載。 |
| 2026年11月 | 映画『呪いのスマホ』 | 篠宮かおる役で出演。11月13日全国公開予定。 |
この年表から見えてくるのは、井手上漠のキャリアがモデル活動だけに限定されていないことです。コンテスト受賞を出発点に、ファッション、テレビ、出版、美容、映画へと表現の場を広げています。
特に注目したいのは、2023年のメイクアップ関連資格取得と、2024年のドラマメイク監修です。美容に関心のあるタレントという立場から、専門的な知識を仕事に生かす立場へ移行したことが分かります。
このように、ジュノン受賞、ディスカバリー・ネクストへの所属、BAAKUのプロデュース、美容本の出版、映画出演は、それぞれ独立した活動ではありません。自己表現を軸に複数の業界へ活動を広げてきたキャリアとして捉えると、全体像が理解しやすくなります。
【BAAKUとnormal?】井手上漠が発信する「普通って何?」という価値観
井手上漠を語る際に欠かせないのが、ジェンダーレスというテーマと、自分らしさを大切にする姿勢です。
その考え方は、2021年のフォトエッセイ『normal?-普通って何?-』と、2022年にスタートしたファッションブランド「BAAKU」に表れています。
フォトエッセイ『normal?-普通って何?-』が問いかけるもの2021年4月に発売された『normal?-普通って何?-』は、井手上漠にとって初のフォトエッセイです。
タイトルにある「普通」という言葉は、同書を理解するうえで重要なテーマです。
井手上漠は、幼少期から周囲との違いや、周囲が求める一般的なイメージとの間で葛藤を経験してきたことをインタビューで語っています。小学5年生頃から周囲の反応に悩み、自分自身の表現について考えるようになったという背景も紹介されています。
2021年のFRIDAYデジタルのインタビューでは、人の数だけそれぞれの普通があるという考え方を示しています。
このテーマは単なるファッション論ではありません。周囲の価値観に自分を合わせるのか、自分の好みや個性を尊重するのかという、自己認識に関わる問いです。
2026年3月24日公開の東京都の若者向け情報サイト「TOKYO YOUTH HEALTHCARE」のインタビューでも、井手上漠はジェンダーや生きづらさについて若い世代に向けたメッセージを発信しています。
BAAKUはどんなブランド?BAAKU(バーク)は、井手上漠がプロデュースするジェンダーレスファッションブランドです。2022年3月29日に発表され、同年の春夏シーズンからスタートしました。
ブランドのコンセプトは、「こうあるべき」から「こうでもいい」へという考え方を軸にしたものです。
ディスカバリー・ネクストの発表資料によると、BAAKUでは性別を問わず幅広いサイズで着用できるアイテムを展開。従来のジェンダーバイナリーに基づくファッションの常識に疑問を投げかけることを目指しました。
デザイン面でも、プリーツスカートやへそ出しTシャツなど、レトロなスタイルとストリート要素を組み合わせたアイテムを提案しています。
ファッション業界専門紙の繊研新聞も、BAAKUについて、幅広いサイズ展開や性別を問わず楽しめる衣服の設計を取り上げています。
ここで重要なのは、BAAKUが単に男女共用の服を販売するという発想にとどまらないことです。服のサイズ、ボタンの位置、丈、シルエットなど、実際の着用感まで考慮しながら、性別によって選択肢を限定しないファッションを提案している点に特徴があります。
なお、2022年のブランド立ち上げ実績と、2026年現在の販売状況は別の情報です。ブランドの現在の営業・販売状況については、立ち上げ当時の発表だけから判断することはできません。
【美容でつく自信】井手上漠の美容本とメイクアップの専門性
井手上漠の活動で見逃せないのが、美容分野への本格的な進出です。
ファッションモデルとしてメイクやスキンケアに触れる機会が多かった井手上漠は、美容について専門的に学ぶため、美容専門学校にも通いました。2023年にはハリウッド国際メイクアップアーティスト検定1級を取得しています。
単に美容を楽しむだけでなく、技術や知識を身につけてきたことが、後の仕事にもつながっています。
ドラマ『顔に泥を塗る』ではメイク監修を担当2024年7月放送のテレビ朝日系ドラマ『顔に泥を塗る』では、ドラマ全体のメイク監修を担当しました。
出演者として画面に登場するだけではなく、作品のビジュアル表現を支える役割を担ったことは、キャリア上の大きな転換点です。
美容の知識を自分自身の表現に生かす段階から、ほかの出演者や作品全体のメイクを考える段階へ進んだことが分かります。
2025年発売『自信がつく美容、美容でつく自信』の内容2025年2月26日には、扶桑社から初の美容本『自信がつく美容、美容でつく自信』が発売されました。
書籍はA5判の128ページで、肌、体、メイク、愛用アイテム、マインドなど、美容に関する幅広いテーマを扱っています。
主な内容として紹介されているのは、次のようなテーマです。
- 朝晩のクレンジングを中心としたスキンケア
- メイクと組み合わせた唇の美容ケア
- 清潔感と色気を意識したメンズメイク
- 理想のボディラインを目指すための取り組み
- 瞑想などを取り入れたマインド面のケア
- 井手上漠と橋本環奈による美容対談
特に注目したいのは、メイクの技術だけでなく、内面の考え方まで扱っている点です。
「美容でつく自信」というタイトルには、美しく見せることだけが目的ではなく、自分の好きな姿に近づくための行動が、自分自身を肯定するきっかけにもなるという考え方が表れています。
また、メンズメイクを取り上げていることも特徴です。メイクを女性だけのものと考えず、清潔感や自分らしい印象を整える手段として紹介しているため、美容初心者や性別に関係なくメイクを楽しみたい読者にも接点のある内容です。
美容本の価値は、紹介されている商品をそのまま購入することだけにあるわけではありません。自分に合ったスキンケアやメイク方法を見つけ、外見への満足感を自分の自信につなげるという考え方にあります。
なお、検定1級はメイクアップに関する資格・検定の取得実績であり、国家資格と同一のものではありません。この点も正確に区別しておきたいところです。
【2026年最新活動】KANSAI COLLECTIONと映画『呪いのスマホ』出演情報
2026年10月30日現在、井手上漠の活動で特に注目されるのが、ファッションイベントへの出演と映画『呪いのスマホ』です。
KANSAI COLLECTION 2026にモデルとして出演井手上漠は、KANSAI COLLECTION 2026の出演者情報にモデルとして掲載されています。
2026年春夏の「KANSAI COLLECTION 2026 S/S」は、2026年4月5日に京セラドーム大阪で開催されました。公式モデル出演者一覧にも井手上漠の名前が掲載されています。
また、秋冬の「KANSAI COLLECTION 2026 A/W」は、2026年8月13日に同じく京セラドーム大阪で開催され、出演者情報に井手上漠がモデルとして掲載されました。
なお、ディスカバリー・ネクストのプロフィールには2026年3月のS/S出演決定という記載がありますが、イベント主催者の公式開催ページでは開催日が4月5日となっています。実際の開催日を確認する場合は、主催者側の情報が基準になります。
このように2026年は春夏・秋冬の両シーズンで関西コレクションのモデル出演者として名前が確認できます。10月30日時点では、いずれも開催を終えたイベントです。
映画『呪いのスマホ』で篠宮かおる役を担当2026年の出演情報で、特に注目したいのが映画『呪いのスマホ』です。
ディスカバリー・ネクストが2026年7月2日に発表した出演情報によると、井手上漠は篠宮かおる役で出演します。映画の全国公開日は2026年11月13日(金)です。
本作は、呪いのスマートフォンをめぐって高校生たちが恐怖に巻き込まれていくオリジナルホラー作品です。
物語の中心となるのは、ある出来事をきっかけに心を閉ざした女子高校生・榊ユラ。演じるのは早瀬憩です。同級生たちと旧校舎を掃除する中で古いスマートフォンを発見し、不気味な動画を見たことから、死に関する通知が届き始めるというストーリーになっています。
主な出演者には、次の俳優・タレントが名を連ねています。
- 早瀬憩
- 窪塚愛流
- 井手上漠
- 坂巻有紗
- 萩原護
- 砂田将宏(BALLISTIK BOYZ)
- 平松想乃
監督・脚本は山元環、共同脚本は森野マッシュ、配給は松竹です。松竹の公式作品情報でも出演者や作品概要が公開されています。
加えて、本作は韓国で開催される第30回プチョン国際ファンタスティック映画祭のBucheon Choice:World部門への正式出品とワールドプレミア上映も発表されています。
モデルとしてのランウェイ出演だけでなく、映画作品のキャストとしても活動している点は、2026年の井手上漠を理解するうえで重要です。
2026年も続く社会的な発信とテレビ活動井手上漠は、ファッションや映画以外にも、若い世代に向けたメッセージ発信を続けています。
所属事務所の公式プロフィールには、2025年・2026年の独立行政法人国立青少年教育振興機構「少年の主張」の審査委員就任も記載されています。
また、NHK Eテレの『虹クロ』は、セクシュアリティーやジェンダーについて10代とLGBTQ+のメンターが話し合う番組です。2026年11月2日14時30分の番組表にも、井手上漠の出演者名が掲載されています。
番組への出演や社会的なメッセージ発信は、デビュー当初から続く活動の一つです。モデルとしての美しさだけでなく、自身の経験をもとに多様な価値観を伝える役割も担っています。
【プロの結論】2026年の井手上漠を理解する3つの視点井手上漠の現在を理解するうえで、押さえておきたい視点は3つあります。
第一に、モデルとしての表現力。ジュノン受賞からファッションショーへの出演まで、外見やスタイルを通じた自己表現が活動の基盤になっています。
第二に、美容・ファッションの専門性。BAAKUのプロデュース、メイクアップ関連資格の取得、ドラマのメイク監修、美容本の出版は、単なるタレント活動とは異なる専門領域への広がりを示しています。
第三に、俳優・発信者としての活動。テレビドラマや映画への出演に加え、若者に向けたジェンダーや自己理解に関する発信も続いています。
人物情報を調べる際には、芸名の表記、受賞した賞の正式名称、イベントの開催日、映画の公開日をそれぞれ分けて確認することが大切です。特に2026年の情報では、すでに終了したイベントと、これから公開される映画を混同しないようにすると、最新の活動を正しく把握できます。
井手川漠・井手上漠に関するよくある質問(FAQ)
Q1:井手川漠の正しい読み方は何ですか?
A1:人物の正式な名前は「井手上漠」で、読み方は「いでがみ・ばく」です。「井手川漠」は公式プロフィールに掲載された表記ではなく、漢字の入力違いと考えられます。
Q2:井手上漠はジュノン・スーパーボーイ・コンテストで何賞を受賞しましたか?
A2:2018年の第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでDDセルフプロデュース賞を受賞しました。グランプリではなく、同賞の受賞者です。
Q3:井手上漠は2026年現在、何をしていますか?
A3:モデル、タレント、俳優、美容分野の活動を続けています。2026年にはKANSAI COLLECTION 2026 S/S・A/Wの出演者として掲載され、映画『呪いのスマホ』では篠宮かおる役を担当。映画は2026年11月13日全国公開予定です。
まとめ:井手上漠の現在はモデル・美容・俳優の3分野に広がっている
「井手川漠」と検索される人物の正式な名前は、井手上漠(いでがみ・ばく)です。所属事務所の公式プロフィールでも、この表記と読み方が確認できます。
2018年のジュノン・スーパーボーイ・コンテストでDDセルフプロデュース賞を受賞して以来、ファッションモデルとして活躍。2021年のフォトエッセイ『normal?-普通って何?-』、2022年のBAAKU立ち上げ、2023年のメイクアップ関連資格取得、2025年の美容本出版など、活動の幅を広げてきました。
2026年はKANSAI COLLECTIONへの出演に加え、11月13日公開予定の映画『呪いのスマホ』で篠宮かおる役を務めます。美容やファッションだけでなく、映像作品への出演も今後の注目ポイントです。
井手上漠の魅力は、特定のジャンルや肩書きだけでは説明できません。モデルとしての表現力、美容への専門的な取り組み、自分らしさを発信する姿勢、そして俳優としての新しい挑戦。それぞれがつながりながら、独自のキャリアを形づくっています。
今後の出演作品やブランド関連の動向を調べる際には、ディスカバリー・ネクストの公式プロフィール、映画配給元の松竹、イベント主催者の公式発表を基準に確認すると、正確な最新情報を追いやすくなります。
主な事実確認資料
- ディスカバリー・ネクスト公式プロフィール・所属発表
- 松竹『呪いのスマホ』公式作品情報・所属事務所の出演発表
- KANSAI COLLECTION 2026公式開催情報
- 扶桑社『自信がつく美容、美容でつく自信』書籍情報
- 東京都「TOKYO YOUTH HEALTHCARE」2026年3月24日インタビュー
- ORICON NEWS、FMヨコハマ、繊研新聞の関連記事