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超特急セトリ2026最新まとめ!ESCORT全公演・東京ドームSignal前情報を徹底解説

白川 結衣 白川 結衣 • 更新: • 公開: • 読了約 25 分
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2026年10月30日現在、超特急のライブセットリストで注目されているのが、全国4都市を巡った「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2026 ESCORT」と、11月25日・26日に開催される初の東京ドーム公演「BULLET TRAIN 1st DOME LIVE Signal」です。ESCORTは8月9日のKアリーナ横浜公演でファイナルを迎え、会場ごとに異なるアンコール曲も話題になりました。

この記事では、超特急の2026年最新ライブセトリを公演別に整理。横浜アリーナ、マリンメッセ福岡、GLION ARENA KOBE、Kアリーナ横浜のESCORT公演、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026、VS.超特急ライブの曲順を紹介します。加えて、開催前の東京ドーム「Signal」の公演情報や、予習に役立つ歴代ツアーの代表的なセットリスト、ライブ定番曲までまとめました。

【2026年最新】超特急のライブセトリと公演日程を総まとめ

超特急セトリ

2026年の超特急は、アリーナツアー、番組連動型ライブ、音楽フェスと、異なる形式のステージに出演してきました。同じ楽曲でも公演の規模や共演者、演出によって配置が変わるのが特徴です。

まず押さえておきたいのが、ESCORTの全日程です。公式ツアー情報によると、神奈川・福岡・兵庫・神奈川の4会場で、それぞれ2日間ずつ開催されました。

  • 6月10日・11日:横浜アリーナ(神奈川県)
  • 6月27日・28日:マリンメッセ福岡A館(福岡県)
  • 7月14日・15日:GLION ARENA KOBE(兵庫県)
  • 8月8日・9日:Kアリーナ横浜(神奈川県)

特に間違えやすいのが、横浜アリーナとKアリーナ横浜です。どちらも神奈川県の会場ですが、別の施設であり、開催日も異なります。

ツアーの締めくくりとなったKアリーナ横浜では、8月8日・9日の2公演を実施。最終公演ではアンコールの最後に「Drawイッパツ!」が披露されました。

また、2026年は3月31日・4月1日の「VS.超特急ライブ」、9月19日の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」も重要な公演です。アリーナツアーとは違う選曲を楽しめるため、複数のライブを比較すると超特急の楽曲の幅が見えてきます。

【全曲ネタバレ】BULLET TRAIN ARENA TOUR 2026「ESCORT」のセトリ

2026年の超特急ライブを予習するなら、まず確認したいのが「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2026 ESCORT」です。

ここでは、8月8日・9日のKアリーナ横浜公演で披露されたセットリストを紹介します。ツアーファイナルの8月9日公演を中心に、アンコールまで掲載します。

2026年8月9日 Kアリーナ横浜・ファイナル公演

公演名:BULLET TRAIN ARENA TOUR 2026 ESCORT

開催日:2026年8月9日(日)

会場:Kアリーナ横浜

構成:本編31項目+アンコール3曲

【本編セットリスト】

  1. Secret Invitation
  2. STYLE
  3. No.1
  4. Hey Hey Hey
  5. POKER FACE
  6. Spice
  7. 凱歌
  8. Never Mine
  9. MORA MORA
  10. Steal a Kiss
  11. Full moon
  12. キャラメルハート(Speed Up)
  13. BakaBakka~Fantasista
  14. One Life
  15. ライオンライフ
  16. NEW WORLD
  17. 星屑のダンスフロア
  18. スピカ
  19. HOPE STEP JUMP
  20. fanfare
  21. OVER DRIVE
  22. BREAK OFF
  23. Te quiero mucho
  24. #いいね
  25. Pretty Girl
  26. Call My Name
  27. C'est la vie
  28. 超ネバギバDANCE
  29. 激おこスティックファイナリアリティぷんぷんドリームわ~るど
  30. ガチ夢中!
  31. Big Ta-Da!

【アンコール】

  1. ガチ夢中!
  2. ラキラキ
  3. Drawイッパツ!

8月8日の公演では、アンコール最後の曲が「gr8est journey」でした。つまり、2日間の基本構成は共通しながら、最後の1曲で違いを出す演出が採用されていました。

なお、「BakaBakka~Fantasista」はセットリスト資料で連結して表記されているメドレー部分です。曲数を数える際には、メドレーをどのように扱うかで表示上の項目数が変わります。

ESCORTの注目要点はソロパートと楽曲の振れ幅

ESCORTの特徴は、序盤から終盤まで同じテンションで押し切るのではなく、楽曲の雰囲気を段階的に切り替えていく構成にあります。

「STYLE」「No.1」「Hey Hey Hey」で勢いよく始まり、「POKER FACE」「Spice」「凱歌」「Never Mine」へと展開。さらに「MORA MORA」「Steal a Kiss」「Full moon」などを通じて、パフォーマンスの個性を見せる流れが続きます。

中盤以降は「One Life」「ライオンライフ」「NEW WORLD」「星屑のダンスフロア」「スピカ」と、楽曲の表情が変わっていきます。

そして終盤には「超ネバギバDANCE」「激おこスティックファイナリアリティぷんぷんドリームわ~るど」「ガチ夢中!」「Big Ta-Da!」が並び、会場全体の熱量を引き上げる構成です。

JOYSOUND音楽ニュースが掲載したファイナル公演のセットリストでも、この流れが確認できます。長時間のアリーナ公演で、ダンス、歌唱、ユニークな楽曲をバランスよく組み合わせている点が見どころです。

【公演別比較】ESCORTの日替わりアンコール曲一覧

ESCORTを振り返るうえで見逃せないのが、アンコール最後の楽曲です。

「ガチ夢中!」「ラキラキ」という共通曲のあとに、会場や公演日によって異なる楽曲が配置されました。全公演を比較すると、同じツアーでも日替わりの楽しみが用意されていたことがわかります。

2026年ESCORT・日替わりアンコール一覧
開催日 会場 アンコール最後の曲
6月10日 横浜アリーナ TRAIN
6月11日 横浜アリーナ 超えてアバンチュール
6月27日 マリンメッセ福岡A館 a kind of love
6月28日 マリンメッセ福岡A館 バッタマン
7月14日 GLION ARENA KOBE SAY NO
7月15日 GLION ARENA KOBE Summer love
8月8日 Kアリーナ横浜 gr8est journey
8月9日 Kアリーナ横浜 Drawイッパツ!

6月10日の楽曲は、掲載するセットリストによって「TRAIN」と「Re-TRAIN」の表記揺れが見られます。ほかの公演についても、曲名の省略やメドレーの数え方には資料ごとの差があります。

会場ごとに変わるアンコールの意味

横浜アリーナでは「超えてアバンチュール」、福岡では「バッタマン」、神戸では「Summer love」、Kアリーナ横浜では「Drawイッパツ!」と、最終曲の方向性が異なっています。

ここで注目したいのは、アンコール最後の曲だけを見ても、ライブの印象が大きく変わることです。

例えば、勢いのある楽曲で締めくくる公演と、余韻を残すような楽曲で締めくくる公演では、同じツアーでも終演後の印象が違います。

複数公演に参加した8号車にとって、日替わり曲はその日だけの思い出になる要素です。セトリを振り返るときは、本編だけでなくアンコールの最後まで確認しておきたいところです。

【フェス・対バン】ROCK IN JAPANとVS.超特急の2026年セトリ

アリーナツアー以外にも、2026年の超特急はフェスや対バン形式のライブで印象的なセットリストを披露しています。

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026・9月19日

2026年9月19日、超特急は千葉市蘇我スポーツ公園で開催されたROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026に出演しました。出演ステージはHILLSIDE STAGE、出演時間は11時45分からです。

ロッキン公式系のライブレポートを掲載するrockin'on.comなどで確認できるセットリストは次の7曲です。

【ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026 セトリ】

  1. Secret Invitation
  2. Countdown
  3. NINE LIVES
  4. メタルなかよし
  5. 超えてアバンチュール
  6. Burn!
  7. ガチ夢中!

この7曲構成は、アリーナツアーよりもコンパクトながら、超特急の多彩な魅力を伝える選曲です。

「Secret Invitation」「Countdown」「NINE LIVES」でライブの勢いを作り、「メタルなかよし」でユニークな一面を見せる。その後「超えてアバンチュール」「Burn!」と続き、最後は「ガチ夢中!」で締めくくりました。

Billboard JAPANのライブレポートでは、超特急のロッキン初登場についても紹介されています。特に「メタルなかよし」の個性的なパフォーマンスや、「Burn!」で8号車以外の観客も巻き込むステージが印象的でした。

VS.超特急ライブ2026・3月31日DAY1

2026年3月31日・4月1日には、有明アリーナで「VS.超特急ライブ」が開催されました。

これは超特急の冠番組「VS.超特急」と連動したライブ企画で、ほかのアーティストとの共演や楽曲交換企画など、通常の単独ライブとは異なる楽しみ方ができるイベントです。

3月31日のDAY1では、BALLISTIK BOYZ、MAZZEL、TAGRIGHTなどが出演しました。

【3月31日・超特急のセトリ】

  1. メタルなかよし
  2. Ready?
  3. Re-Booster
  4. We Can Do It!
  5. ジュブナイラー
  6. Secret Express
  7. 超えてアバンチュール
  8. Burn!

定番曲を中心にしながら、グループの持ち味を短時間で伝える選曲になっています。

VS.超特急ライブ2026・4月1日DAY2

4月1日のDAY2では、ももいろクローバーZとの共演が実現しました。

【4月1日・超特急のセトリ】

  1. メタルなかよし
  2. 走れ!!!!超特急
  3. Ready?
  4. Re-Booster
  5. Yell
  6. gr8est journey
  7. Drawイッパツ!
  8. バッタマン
  9. Burn!

DAY1とDAY2を比較すると、「メタルなかよし」「Ready?」「Re-Booster」「Burn!」などの共通曲がある一方、「走れ!!!!超特急」「Yell」「Drawイッパツ!」など、DAY2ならではの選曲も見られます。

公式のライブセトリプレイリストでも両日の楽曲が公開されており、日ごとの違いを確認できます。

【開催前情報】超特急初の東京ドーム「Signal」セトリは?

2026年の超特急ライブで最大級の注目を集めるのが、11月25日・26日に開催される「BULLET TRAIN 1st DOME LIVE Signal」です。

超特急にとって念願の初東京ドーム公演であり、アリーナツアー「ESCORT」の次に控える大きな節目となります。

東京ドーム公演の基本情報

公演名:BULLET TRAIN 1st DOME LIVE Signal

会場:東京ドーム

開催日:2026年11月25日(水)・26日(木)

開場:16時00分

開演:18時00分

初の東京ドーム公演は2026年2月21日に開催が発表され、その後、10月1日に正式タイトル「Signal」とロゴが公開されました。

公式発表では、メンバーのユーキがタイトルに込めた思いについてコメントしています。「Signal」は、新しい景色へ向かう節目に届けてきた楽曲に由来するタイトルです。

東京ドーム「Signal」のセットリストはまだ確定していない

2026年10月30日現在、11月25日・26日の東京ドーム公演は開催前です。そのため、具体的な曲順やアンコール、日替わり曲はまだ確定情報として掲載できません。

特に注意したいのが、過去の「Signal」という楽曲の披露実績と、今回の公演全体のセットリストを混同しないことです。

公演タイトルが「Signal」であっても、同曲が何曲目に披露されるのか、オープニングに採用されるのか、アンコールに登場するのかは別の問題です。

ESCORTから予想する注目ポイント

実際の曲順は未発表ですが、ESCORTやREAL?で披露された楽曲は、東京ドーム公演の予習候補として押さえておきたいところです。

  • Signal:今回の公演タイトルに関係する注目曲。
  • Burn!:ライブの締めくくりや盛り上がりを象徴する定番曲。
  • 超えてアバンチュール:ライブでの演奏実績が多い代表的な楽曲。
  • メタルなかよし:2026年のライブやフェスでも披露された楽曲。
  • ガチ夢中!:ESCORTやロッキンで印象的な位置に入った楽曲。

これらはあくまで過去の披露実績から選んだ予習曲です。東京ドームでの採用や曲順を示すものではありません。

東京ドームという大舞台で、ESCORTの流れを引き継ぐのか、これまでの歴代楽曲を中心に構成するのか。実際のセットリストは公演当日の発表やライブレポートで確認したいところです。

【歴代ライブセトリ一覧】REAL?・EVE・Joker・Rail is Beautifulを振り返る

超特急のライブをより楽しむためには、2026年の最新曲だけでなく、過去のツアーでどのような楽曲が披露されてきたのかを知っておくことも大切です。

ここでは、2024年から2026年にかけての代表的なツアーを振り返ります。

2025~2026年「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025-2026 REAL?」

2025年11月から2026年2月にかけて開催されたアリーナツアーです。

2026年2月20日・21日の国立代々木競技場第一体育館公演では、次のような楽曲が披露されました。

  • REAL
  • メタルなかよし
  • AwA AwA
  • NINE LIVES
  • One/O Signal~Drive on week~ジュブナイラー~Burn!(メドレー)
  • KNOCK U DOWN
  • Believe×Believe
  • バッタマン~ikki!!!!!i!!~超えてアバンチュール(メドレー)
  • You Don't Care
  • スピカ
  • Star Gear
  • ウインクキラー
  • Steal a Kiss
  • JOKER FACE
  • Ready?
  • Beautiful Chaser
  • Countdown
  • Big Ta-Da!

アンコールは「Clap Our Hands!」「Drawイッパツ!」に加え、2月20日は「Fantasy Love Train」、21日は「Party Maker」が披露されました。

REAL?では、新しい楽曲と過去の人気曲を組み合わせた構成が目立ちます。特に複数曲をつなぐメドレーは、歴代のライブ定番曲をまとめて楽しめるポイントです。

2025年「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025 EVE」

2025年6月から8月にかけて開催されたアリーナツアーです。

代表的なセットリストには「Steal a Kiss」「Re-Booster」「kura kura」「What’s up」「Lesson II」「Kiss Me Baby」「Believe×Believe」「My Buddy」「a kind of love」「超えてアバンチュール」「SAY NO」「ジュブナイラー」「AwA AwA」「メタルなかよし」「Burn!」などが並びました。

アンコールでは「踊ライナー」「No.1」「走れ!!!!超特急」も披露されています。

2026年のESCORTと比較すると、定番曲を引き継ぎながらも、新しいライブ構成へと変化していることがわかります。

2024~2025年「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2024-2025 Joker」

2024年12月から2025年1月に開催されたツアーです。

2024年12月20日の大阪城ホール公演では、「booster」「No.1」「On & On」「UNKNOWN」「Fantasista」「Fantasy Love Train ~君の元までつながるRail~」「Lovesong」「クリスマス・イブ」「星屑のダンスフロア」「AwA AwA」「ジュブナイラー」「Countdown」「JOKER FACE」「Burn!」「a kind of love」などが披露されました。

タイトルに合わせた世界観を感じさせる「JOKER FACE」など、演出と選曲の結びつきも見どころでした。

2024年「BULLET TRAIN SPRING TOUR 2024 Rail is Beautiful」

2024年4月から8月にかけて開催されたツアーです。8月にはKアリーナ横浜で追加公演も行われました。

2024年8月28日のKアリーナ横浜公演では、次のような楽曲が披露されています。

  • Yell
  • シャンディ
  • Four Seasons
  • Magnifique
  • a kind of love
  • Rush Hour
  • Pretty Girl
  • Table Manners
  • panipani
  • Kiss Me Baby
  • POLICEMEN
  • ラキラキ
  • Cead Mile Failte
  • Beautiful Chaser
  • 霖雨
  • Thinking of You
  • Holtasoley
  • Steal a Kiss
  • MORA MORA
  • Body Rock
  • We Can Do It!
  • Call My Name
  • My Buddy
  • Secret Express
  • 超えてアバンチュール
  • SAY NO
  • Burn!
  • gr8est journey

アンコールは「Summer love」「ジュブナイラー」「fanfare」の3曲でした。

このように過去のセットリストを並べると、「Burn!」「超えてアバンチュール」「Steal a Kiss」「My Buddy」などが複数の時期に登場していることがわかります。

超特急のライブ定番曲・人気曲は?

予習する曲を絞りたい場合は、ライブでの演奏実績を参考にすると効率的です。

セットリスト情報サービスLiveFansに掲載されている演奏率では、次の楽曲が上位に挙がっています。

  • 超えてアバンチュール:演奏率56%
  • Burn!:演奏率50%
  • My Buddy:演奏率36%
  • Steal a Kiss:演奏率32%
  • ジュブナイラー:演奏率31%

これらはLiveFansの登録セットリストに基づく演奏率であり、公式の人気投票や音楽配信の再生回数とは異なります。

それでも、ライブでどの曲に出会える可能性があるのかを考えるうえでは参考になる数字です。

初めて超特急のライブに参加する人なら、まずは「Burn!」「超えてアバンチュール」「My Buddy」「Steal a Kiss」「バッタマン」「ガチ夢中!」を聴いておくと、過去の公演と2026年のセットリストの両方を楽しみやすくなります。

【超特急のセトリ】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:2026年最新の超特急のライブセトリは?
A1:2026年の代表的な最新ツアーは「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2026 ESCORT」です。8月9日のKアリーナ横浜ファイナルでは、「Secret Invitation」「STYLE」「No.1」「Hey Hey Hey」など本編31項目とアンコール3曲が披露されました。

Q2:ESCORTの日替わりアンコール曲は何?
A2:横浜アリーナでは「TRAIN」「超えてアバンチュール」、福岡では「a kind of love」「バッタマン」、GLION ARENA KOBEでは「SAY NO」「Summer love」、Kアリーナ横浜では「gr8est journey」「Drawイッパツ!」が最後の曲として披露されました。

Q3:超特急の東京ドーム「Signal」のセトリは公開されている?
A3:2026年10月30日時点では、11月25日・26日の公演が開催前のため、確定したセットリストはありません。公演名は「BULLET TRAIN 1st DOME LIVE Signal」で、東京ドームの開場は16時、開演は18時です。

Q4:ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026の超特急のセトリは?
A4:9月19日のHILLSIDE STAGEでは、「Secret Invitation」「Countdown」「NINE LIVES」「メタルなかよし」「超えてアバンチュール」「Burn!」「ガチ夢中!」の7曲が披露されました。

Q5:初めて超特急のライブに行くなら何を予習すればいい?
A5:「Burn!」「超えてアバンチュール」「My Buddy」「Steal a Kiss」「バッタマン」などの定番曲がおすすめです。加えて、最新のESCORTで披露された「ガチ夢中!」「Secret Invitation」も聴いておくと、2026年のライブをより楽しめます。

まとめ:超特急の2026年セトリはESCORTからSignalへ

2026年の超特急は、アリーナツアー「ESCORT」を通じて各地の8号車と盛り上がり、9月のROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026ではフェスならではのコンパクトなセットリストを披露しました。

ESCORTの魅力は、全公演を通じた共通の楽曲構成だけでなく、アンコール最後の曲が日替わりになっている点にもあります。横浜アリーナ、福岡、GLION ARENA KOBE、Kアリーナ横浜の各公演を比較すると、それぞれに異なる思い出が生まれる構成でした。

加えて、3月・4月のVS.超特急ライブでは共演アーティストとの特別なステージも実現。歴代ツアーの楽曲を振り返ると、「Burn!」「超えてアバンチュール」「My Buddy」など、長くライブを支えてきた曲の存在感も見えてきます。

そして次の大きな節目が、11月25日・26日の初東京ドーム公演「BULLET TRAIN 1st DOME LIVE Signal」です。10月30日現在はまだ開催前ですが、超特急の新たなステージを象徴する公演として期待が集まっています。

東京ドーム公演の曲順や日替わりアンコールを確認する際は、開催前の予想情報と、公演終了後に確認された実際のセットリストを区別することが大切です。ESCORTや歴代ツアーの楽曲を予習しながら、超特急が東京ドームでどのような新しい景色を見せてくれるのか注目しましょう。

主な事実確認資料: 超特急公式ツアー日程・東京ドーム公演発表、JOYSOUND音楽ニュース、ROCKIN'ON、Billboard JAPAN、EBiDAN公式セットリスト情報、LiveFans。

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白川 結衣

生活情報の編集に9年。化粧品の成分表示と厚生労働省・学会の公開資料を一次情報とし、体験談と公的データを混ぜずに書き分けます。

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