2026年の愛葉るびを理解するうえで、まず押さえておきたいのが、現在も映像作品と音楽の両方に関わっているという点です。
2026年の出演映画『バツイチ熟女の履歴書 マダムムラムラ』2026年9月18日公開の『バツイチ熟女の履歴書 マダムムラムラ』は、吉行由実が監督・脚本を担当した作品です。出演者には安位薫、愛葉るび、今田光、吉行由実、市川洋らが名を連ねています。
上野オークラ劇場などで上映された同作は、愛葉るびにとって2026年の出演歴を確認できる重要な作品です。吉行監督は自身のSNSでも愛葉るびとの仕事について発信しており、両者の継続的な関係がうかがえます。
また、2026年10月2日には、吉行由実監督作品『肉感海岸 美巨乳店員のいるお店』のDVDが発売され、出演者として愛葉るびの名前が掲載されました。映画館での上映だけでなく、映像ソフトという形でも出演歴が続いています。
これらの記録から、2026年の愛葉るびは過去の出演作だけで知られる存在ではなく、現在進行形で映像作品に参加していることが分かります。
出典:上野オークラ劇場の上映告知、紀伊國屋書店の商品情報、吉行由実監督の公開発信。
2026年も続くライブ・音楽活動音楽面でも活動の継続が確認できます。2026年11月1日付の本人アカウントの公開投稿では、茨城農芸学院への慰問ライブに参加したことを報告しています。
投稿によれば、合沢萌らとともにユニットとして参加し、オリジナル曲「萌えていい熟女」を披露したとのことです。ライブ活動が単なる過去の経歴ではなく、2026年にも続いていることを示す具体的な記録です。
したがって、2026年現在の活動を整理すると、映画出演、音楽ユニット、ライブ出演、SNSでの情報発信が主な確認対象になります。テレビのレギュラー出演や大規模な全国ツアーなどについては、現時点で確かな継続情報は見当たりません。
出典:本人の公開SNS投稿(2026年11月1日)。
【プロフィール】愛葉るびの年齢・生年月日・経歴

愛葉るび(あいば・るび)
女優・歌手・オカルトタレント・作詞家
- 生年月日:1982年8月16日
- 2026年11月時点:44歳
- 音楽ジャンル:J-POP
- 活動分野:映画、舞台、音楽、オカルト関連企画など
- 音楽活動名義:愛葉るび、Ruby
生年月日はApple Musicのアーティストプロフィールにも掲載されています。2022年8月16日にはデビュー20周年を記念したアルバムを発表しており、2002年から続く芸能活動の節目を自ら作品として残しています。
なお、出身地や身体プロフィールについては掲載媒体によって情報に相違があるため、ここでは確認できる生年月日と活動分野を中心に整理しています。
愛葉るびの経歴を時系列で整理愛葉るびのキャリアは、グラビア活動を出発点として、映像作品、映画、オカルト関連の仕事、音楽へと広がっていきました。
この年表で注目したいのは、芸能活動の中心が一つのジャンルに固定されていないことです。映画出演を重ねながら、ホラー・オカルト分野に関わり、さらに作詞や作曲を自ら手がける音楽活動へと表現の幅を広げています。
特に2022年のデビュー20周年は、過去の活動を振り返るだけでなく、音楽作品として再構成した転換点でした。
出典:TalkCure公式サイト、Apple Music、TuneCore Japan、各映画データベース。
【女優活動】愛葉るびの出演映画一覧と代表作
愛葉るびの女優活動を調べる際には、劇場公開映画、オリジナルビデオ、成人向け映画を区別することが大切です。出演作品のデータベースでは、これらが同じフィルモグラフィに掲載される場合があります。
allcinemaの出演記録や本人の公式ブログなどから、主な作品を年代別に確認できます。
『ラブ キル キル』(2004年)2004年8月21日公開・91分
- 監督・脚本:西村晋也
- 出演:津田寛治、愛葉るび、街田しおん、松田祥一
- 配給:ユーロスペース
『ラブ キル キル』は、映画番長シリーズの「エロス番長」企画の一作です。
物語は、ハローワーク職員の皆川が求職に訪れたサユリに恋をし、友人のナオに彼女の身辺調査を依頼するところから展開します。しかし、ナオ自身もサユリに惹かれていくという、男女の関係を描いた作品です。
津田寛治が主演を務め、愛葉るびも出演者としてクレジットされています。彼女の映画出演歴を調べる際に、初期の重要な作品として押さえておきたい一本です。
出典:映画.comの作品情報。
『花と蛇2 パリ/静子』(2005年)2005年5月14日公開・113分
- 監督・脚本:石井隆
- 原作:団鬼六
- 主演:杉本彩
- 主な出演:遠藤憲一、宍戸錠、愛葉るびほか
『花と蛇2』は、団鬼六の作品を原作とする官能ドラマです。杉本彩が遠山静子を演じ、遠藤憲一や宍戸錠らが出演しています。
愛葉るびの名前もKINENOTEのキャスト欄に掲載されています。ただし、同データベースでは彼女の役名は記載されていません。杉本彩演じる静子が主人公であり、愛葉るびが主演した作品という意味ではない点には注意が必要です。
出演者としての記録と、主演・主要キャストとしての実績を分けて理解することが、正確な出演歴の把握につながります。
出典:KINENOTE、映画.com。
『ママと私 とろけモードで感じちゃう』(2022年)
『ママと私 とろけモードで感じちゃう』
2022年1月21日公開・70分
- 監督・脚本:吉行由実
- 出演:花音うらら、愛葉るび、二葉エマ、加藤絵莉ほか
- ジャンル:R18+作品
この作品は、愛葉るびの比較的新しい映像出演歴を知るうえで重要です。
監督を務めたのは吉行由実。愛葉るびは花音うらら、二葉エマ、加藤絵莉らとともに出演しています。
吉行由実は、その後の『むちゃ振り開花中 浮気っ娘と火照り妻』(2023年)や『カラダの相性 開花するエクスタシー』(2024年)でも愛葉るびと仕事をしており、複数の作品で接点が確認できます。
この監督との関係は、2026年の『バツイチ熟女の履歴書 マダムムラムラ』にもつながっています。
出典:allcinema、吉行由実関連作品の公開情報。
その他の主な出演作品allcinemaのフィルモグラフィには、以下のような作品も掲載されています。
- 『痴漢浪漫』(2004年)
- 『妹の甘い唇2 せつない吐息』(2005年)
- 『青姦天国 私の公園デビュー』(2005年)
- 『戦慄・都市伝説解剖FILE』(2007年)
- 『天使のしずく』(2009年)
- 『大脱出!脱出ゲーム THE MOVIE』(2009年)
- 『ミッシング44』(2010年)
- 『マン・ハンティング リザレクション』(2011年)
- 『霊界交信/心霊メッセンジャー 賀大峰誠』(2011年)
- 『ミッシング66』(2012年)
- 『ミッシング77』(2012年)
- 『同棲性活 恥部とあなたと…』(2020年)
- 『グッバイ・セブンティーン』(2020年)
- 『むちゃ振り開花中 浮気っ娘と火照り妻』(2023年)
- 『カラダの相性 開花するエクスタシー』(2024年)
本人の公式ブログには、『マン・ハンティング リデンプション』での木下留美役や、『ミッシング44』での三村アスカ役など、具体的な役柄も記されています。
また、『ミッシング66』『ミッシング77』では松本千晶役として紹介されています。越坂康史監督の作品群も、愛葉るびの出演歴をたどるうえで見逃せない部分です。
ここに挙げた作品は出演記録の確認できる主なタイトルであり、劇場映画だけを意味する一覧ではありません。作品の媒体や公開形態によって分類が異なります。
出典:allcinema、愛葉るびオフィシャルブログ。
【歌手活動】『全力物語』から『~mas★Kaleido~』まで
愛葉るびを語るうえで、女優活動と並んで注目したいのが音楽です。彼女は歌手として活動するだけでなく、作詞・作曲やプロデュースにも携わっています。
デビュー20周年記念アルバム『全力元年』
『全力元年』
2022年8月16日発売・全7曲
- 愛葉るび with 松緯理湖・千堂ゆりあ
- デビュー20周年記念作品
- 愛葉るびが全曲の作詞を担当
- 一部楽曲では作曲も担当
『全力元年』は、2022年8月16日のデビュー20周年を記念して制作されたアルバムです。
参加したのは、愛葉るびと、女優の松緯理湖、千堂ゆりあ。昭和歌謡アイドルのカバーユニット活動でつながったメンバーを迎え、全7曲のオリジナル楽曲を収録しています。
収録曲には「萌えていい熟女」「あなたは僕の憧れの人」「トロイメライら。」「きおくのうた。15 years later」などがあります。
特に注目したいのは、7曲すべての作詞を愛葉るび自身が担当した点です。歌唱だけでなく、作品の世界観や言葉を作る側にも関わっていることが分かります。
出典:TalkCure公式サイトの20周年記念作品情報。
2024年の『全力物語』次に確認したいのが、2024年12月24日に配信された『全力物語』です。
この作品は、全力熟女、愛葉るび、加藤絵莉、合沢萌の名義で発表された音楽作品です。
収録曲は次の6曲です。
- 「最後の恋」
- 「… until the endings」
- 「H. (e) .L.L」
- 「君が望むなら僕は全てを終わらせる最後の言葉を唱えよう。」
- 「老い烏のウタ」
- 「QUEEN」
この作品で愛葉るびは、複数曲の作詞を担当しています。「最後の恋」ではプロデューサーも務め、「… until the endings」「老い烏のウタ」では作詞・作曲の両方に携わっています。
また、加藤絵莉や合沢萌らとの共同歌唱もあり、個人名義のソロ活動とは異なるユニットとしての表現が見られます。
出典:TuneCore Japanの作品ページ。
2025年最新リリース『~mas★Kaleido~』
『~mas★Kaleido~』
- アーティスト:愛葉るび
- 形態:シングル
- 収録:全1曲
- ジャンル:J-POP/オルタナティブなど
2025年5月21日には、シングル『~mas★Kaleido~』がデジタル配信されました。
TuneCore JapanのアーティストページとApple Musicの作品情報の両方で、同作品が最新リリースとして掲載されています。
なお、Apple Musicのカタログには、同じ楽曲の2022年版も掲載されています。2025年の配信開始と楽曲そのものの初出を混同しないことが大切です。
2026年11月時点で、確認できる音楽配信カタログ上の最新シングルは、この2025年版『~mas★Kaleido~』です。2026年に新しいシングルが発売されたと判断できる公式な配信記録は確認できません。
一方、2026年にもライブ出演が確認できるため、音楽活動自体が終了したわけではありません。
出典:TuneCore Japan、Apple Music。
『全力元年』と『全力物語』は別作品検索時に混同しやすいのが、この2つのタイトルです。
『全力元年』は2022年のデビュー20周年記念CDで、『全力物語』は2024年12月24日に配信された別作品です。どちらも愛葉るびの作詞活動やユニット活動を理解するうえで重要ですが、同じアルバムではありません。
この違いを押さえておくと、音楽活動の年代やリリース履歴を正しく整理できます。
【オカルトタレント】心霊・スピリチュアル分野での活動
愛葉るびのもう一つの特徴が、オカルトタレントとしての活動です。
映画や音楽の活動と並行して、心霊スポット、都市伝説、ホラー映像作品などに関わってきました。
心霊・ホラー関連の出演歴本人の公式ブログでは、以下のような作品が紹介されています。
- 『絶対に怖い心霊スポット』
- 『もっとあなたの知らない世界~亡霊編~』
- 『放送禁止VTR!実録心霊スポット』
- 『実録!心霊スポット』
- 『2ちゃんねるの呪い Vol.5』
また、『霊界交信 心霊メッセンジャー 賀大峰誠』ではレポーターとして出演したことが公式ブログに記載されています。
単にホラー映画に出演するだけではなく、心霊スポットや怪談を題材とする企画にも関わってきた点が特徴です。
スピリチュアルナビゲーターとしての活動愛葉るびは、オカルトタレントに加えてスピリチュアルナビゲーターという肩書も使用しています。
本人が運営するTalkCureでは、ルーンストーンやパワーストーンを使用したリーディング、オンラインでの相談・占いサービスなどを紹介しています。
こうした活動は、映画や音楽とは異なる形で本人の個性を発信するものです。心霊スポットや神秘的なテーマに関心を持つ読者にとっては、女優としての出演歴だけでは見えてこない活動領域でしょう。
また、公式サイトのプロフィールでは、女優、作家、ナレーター、アーティストなど、複数の職歴が紹介されています。
オカルトタレントという肩書は、彼女の活動の一部であり、芸能活動全体を表すものではありません。
出典:愛葉るびオフィシャルブログ、TalkCure公式サイト。
【誤解を検証】愛葉るびについて知っておきたい3つのポイント
愛葉るびについて検索すると、過去の映画出演、成人向け映像作品、音楽活動、現在の活動など、異なる情報が同時に表示されます。そのため、情報の読み違いが生じやすい人物でもあります。
1. 『花と蛇2』では主演だったのか?いいえ。『花と蛇2 パリ/静子』の主演は杉本彩です。愛葉るびはキャスト欄に名前が掲載されていますが、KINENOTEでは役名が記載されていません。
したがって、出演したという事実と主演したという評価は分ける必要があります。
2. 2025年の音楽リリース以降、活動していないのか?そのような理解は正確ではありません。音楽配信カタログでは2025年5月の『~mas★Kaleido~』が最新リリースですが、2026年には映画出演やライブ活動が確認できます。
音楽の新曲リリースがないことと、芸能活動全体が停止していることは別の話です。
3. 女優活動とオカルトタレント活動は別々なのか?活動分野は異なりますが、愛葉るびの場合、どちらも本人の芸能活動を構成する要素です。
心霊関連DVDへの出演、映画での演技、スピリチュアル関連の情報発信など、映像と情報発信を横断する仕事が確認できます。
2011年にはフジテレビの『ザ・ノンフィクション』にも登場しました。当時の番組をめぐっては、本人が自身のブログで、映画やオカルト関連の仕事などが十分に伝わらず、成人向けの活動を中心に編集されたことへの不満を表明しています。
この出来事は、本人が取り組んできた仕事の幅と、テレビ番組を通じて視聴者に伝わる人物像との間に隔たりがあったことを示すエピソードです。
出典:RBB TODAY、愛葉るびオフィシャルブログ。
【プロの結論】愛葉るびのキャリアを評価する3つの視点
愛葉るびの経歴を振り返ると、単純に出演映画の本数や音楽リリース数だけでは評価しきれない特徴が見えてきます。
1. 俳優としての活動領域が広い初期の映画出演からホラー関連作品、吉行由実監督作品まで、ジャンルの異なる映像作品に参加してきました。
特に2020年代以降も出演記録があり、2026年には新作映画の上映やDVD発売に関する情報が確認できます。過去の代表作だけでなく、新しい出演歴にも注目する価値があります。
2. 作詞・作曲に携わる音楽家としての側面『全力元年』『全力物語』の楽曲情報を見ると、愛葉るびは単なるボーカリストではありません。
作詞、作曲、プロデュースまで担当しており、作品制作の複数の工程に関わっています。これは女優としての活動とは異なる評価軸です。
3. 個人名義とユニット活動を使い分けているソロ名義の『~mas★Kaleido~』と、全力熟女としての共同作品では、活動の形が異なります。
個人としての表現と、複数のメンバーによる音楽活動を並行させることで、ライブや配信など異なる発表の場を持っています。
読者が愛葉るびの情報を調べる場合は、次の基準で整理すると理解しやすくなります。
- 女優として知りたい人: 映画の公開年、監督、出演者、役名を確認する。
- 歌手として知りたい人: 配信日、作品名、歌唱名義、作詞・作曲者を確認する。
- オカルトタレントとして知りたい人: 心霊DVD、ホラー企画、本人のスピリチュアル関連発信を確認する。
- 現在の活動を知りたい人: 過去のプロフィールよりも、2026年の出演情報や本人の最新発信を優先する。
こうして分野別に整理することで、過去のイメージだけに引っ張られず、愛葉るびという表現者の現在地を理解できます。
愛葉るびに関するよくある質問(FAQ)
Q1:愛葉るびは現在何をしている?
A1:2026年11月現在、女優活動や音楽活動を継続しています。2026年9月公開の『バツイチ熟女の履歴書 マダムムラムラ』への出演や、同年のライブ参加が確認できます。
Q2:愛葉るびの年齢と生年月日は?
A2:1982年8月16日生まれです。2026年11月時点で44歳です。
Q3:愛葉るびの代表的な出演映画は?
A3:『ラブ キル キル』『花と蛇2 パリ/静子』『ママと私 とろけモードで感じちゃう』などがあります。そのほか『ミッシング44』『ミッシング66』『グッバイ・セブンティーン』などにも出演しています。
Q4:愛葉るびの最新曲は?
A4:TuneCore JapanとApple Musicの掲載情報では、2025年5月21日配信の『~mas★Kaleido~』が最新リリースです。
Q5:『全力物語』と『全力元年』は同じ作品?
A5:別作品です。『全力元年』は2022年8月16日のデビュー20周年記念アルバム、『全力物語』は2024年12月24日配信の音楽作品です。
Q6:愛葉るびはオカルトタレントとしても活動している?
A6:はい。心霊スポットやホラー関連作品への出演歴があり、スピリチュアルナビゲーターや占い師としての活動も本人の公式サイトで紹介されています。
Q7:愛葉るびは2026年も映画に出演している?
A7:はい。2026年9月18日公開の『バツイチ熟女の履歴書 マダムムラムラ』に出演しています。また、『肉感海岸 美巨乳店員のいるお店』の2026年10月発売DVDにも出演者として記載されています。
まとめ:愛葉るびの現在と今後の活動に注目
愛葉るびは、2002年から芸能活動を続け、女優、歌手、オカルトタレントという複数の顔を持つ表現者です。
映画では『ラブ キル キル』『花と蛇2』『ママと私 とろけモードで感じちゃう』などに出演。近年も吉行由実監督作品との関わりが続き、2026年には『バツイチ熟女の履歴書 マダムムラムラ』への出演が確認されています。
音楽では2022年の『全力元年』、2024年の『全力物語』、2025年の『~mas★Kaleido~』が重要な作品です。作詞・作曲やユニット活動にも取り組んでおり、歌手としての独自性も持っています。
加えて、心霊・ホラー関連の企画やスピリチュアル分野でも活動してきました。2026年のライブ参加も含め、現在も複数の表現活動を続けていることが分かります。
今後注目したいのは、2026年以降の映画出演、全力熟女としてのライブ活動、そして新しい音楽作品のリリースです。愛葉るびの現在を知るには、過去の代表作だけでなく、本人の発信と最新の作品クレジットを合わせて追うことが大切です。
女優という枠だけでは収まりきらない、多面的なキャリアこそが愛葉るびの大きな特徴です。