モノを大切にする気持ちから生まれる小さな神様
ここたまは、長い間大切に使われてきたモノから生まれる、小さな神様です。色鉛筆、ピアノ、本、テレビ、フォークなど、日常生活で使う身近な品物が誕生のきっかけになります。
ここたまたちは、それぞれの生まれたモノにちなんだ個性や魔法を持ち、人間を幸せにするために活動します。
シリーズの基本設定を理解するうえで重要なのは、キャラクターの名前だけでなく、何から生まれたのかをセットで覚えることです。モチーフを知ると、キャラクターの性格や能力、作品内での役割も理解しやすくなります。
ここたまシリーズの歴代作品
第1作:
2015年10月~2018年6月・全139話
四葉こころとラキたまたちの出会いを描くシリーズの原点。日常生活の中で生まれる小さな奇跡と、仲間との成長が中心です。
第2作:
2018年9月~2019年9月・全55話
星ノ川はるかとリボンが主人公。フシギな鍵や幸せの扉、桜町まもり隊など、冒険とファンタジーの要素が広がりました。
第3作:
2019年9月~2020年2月・全12話
初代と第2作のキャラクターが共演するWebアニメ。テレビシリーズとは異なる短編形式で、歴代の仲間たちの交流を楽しめます。
初代は2015年10月1日に放送が始まり、2018年6月28日に最終回を迎えました。続く『ひらけ!ここたま』は2018年9月6日から2019年9月26日まで放送されています。
このように、ここたまは主人公や舞台を変えながらも、「モノを大切にする」という共通テーマを受け継いできました。
【初代キャラクター一覧】ラキたま・メロリー・おシャキたちの性格と声優

初代『ヒミツのここたま』で中心となるのは、小学5年生の四葉こころと、彼女の身近なモノから生まれたここたまたちです。
キャラクターごとに性格が大きく異なり、仲間同士の掛け合いも作品の見どころになっています。
1. ラキたま
モチーフ:色鉛筆
声優:潘めぐみ
好奇心旺盛で、元気いっぱいのお調子者。新しいことに興味を持つと、すぐに行動したくなるタイプです。少し失敗してしまうこともありますが、その純粋さが魅力です。
ラキたまは、四葉こころが長い間使っていた色鉛筆から生まれました。
こころと秘密の契約を結び、彼女と一緒に人間の世界でさまざまな経験を積んでいきます。
ラキたまの名前と色鉛筆というモチーフは、作品を象徴する組み合わせです。初めてここたまシリーズを見る人にとっても、最初に覚えておきたいキャラクターです。
2. メロリー
モチーフ:ピアノ
声優:豊崎愛生
明るく、少し天然な女の子。歌がとても上手で、音楽を通じて周囲を楽しい気持ちにしてくれます。
メロリーはピアノのかみさまです。
音楽が得意なことはもちろん、感情表現が豊かなところも特徴。ラキたまたちと一緒にいるときには、天真らんまんな一面を見せます。
声を担当する豊崎愛生さんの柔らかな演技も、メロリーの親しみやすい雰囲気を支えています。
3. おシャキ
モチーフ:本
声優:かかずゆみ
真面目で几帳面、知識が豊富なキャラクター。仲間が困ったときには、持ち前の知識を生かして解決の糸口を探します。
おシャキは本のかみさまです。
初登場時には、卵から出られなくなってしまうエピソードが描かれました。原因は本のページが破れていたこと。こころたちが破れたページを探す展開は、モチーフと物語が結び付いた印象的な場面です。
4. ゲラチョ
モチーフ:テレビ
声優:愛河里花子
お笑いが大好きで、負けず嫌い。仲間との勝負では簡単に引き下がらない一面があります。
ゲラチョはテレビのかみさまです。
笑いを取ることにこだわり、ラキたまにライバル心を抱くこともあります。お笑い好きという設定が、テレビというモチーフとうまく結び付いています。
5. キラリス
モチーフ:リップ
声優:柚木涼香
おしゃれが大好きな、お姉さんタイプ。少しわがままなところもありますが、美意識が高く、自分の魅力を大切にしています。
キラリスはリップのかみさまです。
おしゃれに関する知識やセンスを持ち、仲間たちにもファッションの楽しさを伝えようとします。初代メンバーの中でも、華やかさが目立つキャラクターです。
6. モグタン
モチーフ:フォーク
声優:村瀬迪与
食いしん坊で、少し面倒くさがり。食べ物に関することになると、いつも以上に積極的になります。
モグタンはフォークのかみさまです。
食べることが大好きで、食にまつわるエピソードでは存在感を発揮します。2015年11月のテレビ東京の番組情報でも、四葉家の食べ物がなくなる事件をきっかけに登場したことが紹介されています。
初代メンバーの特徴を整理6人を比較すると、それぞれのモチーフと性格の関係が分かります。
- ラキたま:好奇心と行動力
- メロリー:音楽と明るさ
- おシャキ:知識と真面目さ
- ゲラチョ:笑いと競争心
- キラリス:美容とおしゃれ
- モグタン:食べる楽しさ
単に見た目がかわいいだけでなく、モチーフからキャラクターの行動まで一貫している点が、初代の魅力です。
【第2シリーズのキャラクター一覧】リボン・ピロー・ちゃこ・ルビーたち
『キラキラハッピー★ ひらけ!ここたま』では、主人公が四葉こころから星ノ川はるかへと交代します。
はるかは、大切にしていた桜リボンから生まれたリボンと出会います。その後、枕やコップなど、身近な品物から新しいここたまが誕生していきます。
1. リボン
モチーフ:桜のリボン
声優:水瀬いのり
明るく元気いっぱいで、一生懸命な女の子。人を笑顔にすることが得意で、はるかと一緒に幸せを届けようとします。
リボンは、はるかが幼いころから大切にしていた桜の花びら入りのリボンから生まれました。
本名は「ニコニコの桜リボンのみこと」。笑顔に関係する魔法を使うことが特徴です。
作品では、リボンとはるかの出会いをきっかけに、不思議な鍵が現れます。この鍵がシリーズの物語を動かす重要なアイテムになります。
2. ピロー
モチーフ:枕
声優:伊瀬茉莉也
のんびり屋で、寝ることが大好きな男の子。眠りに関係する魔法を使い、仲間たちを助けます。
ピローの本名は「グーグーグーのスヤスヤピーのみこと」。
眠りをテーマにしたキャラクターらしく、ゆったりとした雰囲気が特徴です。
2018年9月13日放送のエピソードでは、はるかが大切にしていた枕からピローが誕生する様子が描かれました。
3. ちゃこ
モチーフ:コップ
声優:岩井映美里
恥ずかしがり屋で、少し照れ屋な女の子。食べることが好きで、周囲をリラックスさせる魔法が得意です。
ちゃこは、はるかがいつも大切に使っていたマグカップから生まれました。
本名は「ちゃちゃちゃごくっといただけますのみこと」。
普段はおっとりしていますが、食べ物が絡むと強い一面を見せることもあります。
2018年9月20日放送のエピソードでは、マグカップからちゃこが誕生する場面が描かれています。
4. ルビー
モチーフ:指輪
声優:嶋村侑
おしゃれに関係するここたま。リボンたちより先に生まれ、ひとりでここたま活動をしていた経験があります。
ルビーは、はるかの母親の指輪から生まれたキャラクターです。
第2シリーズの初期から登場する重要な仲間で、リボンたちとは違った経験を持っています。
5. マルメ
モチーフ:めがね
声優:豊崎愛生
はるかの祖父が大切にしていためがねから生まれたここたま。勉強や知識に関係するキャラクターです。
マルメの声優は豊崎愛生さんです。
ここで注目したいのが、初代のメロリーと同じ声優が担当していること。シリーズを続けて視聴すると、同じ声優が異なる役柄を演じていることにも気付けます。
第2シリーズの主な仲間たちリボン、ピロー、ちゃこ、ルビー、マルメ以外にも、さまざまなモノから生まれたここたまが登場します。
| キャラクター | モチーフ | 声優 |
|---|---|---|
| パントニオ | フライパン | 金光宣明 |
| おジョウ | じょうろ | かかずゆみ |
| スコープ | 望遠鏡 | 菊池こころ |
| タキッシー | タキシード | 真田アサミ |
| ドレッシー | ドレス | 柚木涼香 |
| ツー・ミー・キー | 積み木 | 七瀬彩夏 |
| ティア | ティアラ | 七瀬彩夏 |
| ドクドクター | 聴診器 | 浜添伸也 |
| ナーチュ | 注射器 | 愛河里花子 |
| らんにん | スニーカー | 小平有希 |
| アメリ | 傘 | 日高里菜 |
| ゲッチョム | ゲーム | 湊元りょう |
| パトル | パトカー | 浦和めぐみ |
| ニッキー | 日記帳 | 遠藤綾 |
| マイン | マイク | 相沢舞 |
| パシャリ | カメラ | 金田アキ |
このほかにも、ここたまタウンを舞台に多くの仲間が登場します。
特に注目したいのは、初代と第2シリーズで共通する声優の存在です。
- 豊崎愛生:初代のメロリー、第2シリーズのマルメ
- かかずゆみ:初代のおシャキ、第2シリーズのおジョウ
- 柚木涼香:初代のキラリス、第2シリーズのドレッシー
- 愛河里花子:初代のゲラチョ、第2シリーズのナーチュ
声優を手掛かりにキャラクターを探すと、作品をまたいだ新しい楽しみ方ができます。
【歴代キャラクターの関係を比較】作品・モチーフ・声優の対応表
ここたまの歴代キャラクターを整理するときは、作品ごとに分類するのが分かりやすい方法です。
特に初代と第2シリーズは、同じ世界観のテーマを受け継ぎながら、主人公や中心となるキャラクターを変えています。
以下は、代表的なキャラクターの関係を整理した一覧です。
| 作品 | 人間側の主人公 | ここたま | モチーフ・声優 |
|---|---|---|---|
| ヒミツのここたま | 四葉こころ | ラキたま | 色鉛筆・潘めぐみ |
| ヒミツのここたま | 四葉こころ | メロリー | ピアノ・豊崎愛生 |
| ヒミツのここたま | 四葉こころ | おシャキ | 本・かかずゆみ |
| ヒミツのここたま | 四葉こころ | ゲラチョ | テレビ・愛河里花子 |
| ヒミツのここたま | 四葉こころ | キラリス | リップ・柚木涼香 |
| ヒミツのここたま | 四葉こころ | モグタン | フォーク・村瀬迪与 |
| ひらけ!ここたま | 星ノ川はるか | リボン | 桜リボン・水瀬いのり |
| ひらけ!ここたま | 星ノ川はるか | ピロー | 枕・伊瀬茉莉也 |
| ひらけ!ここたま | 星ノ川はるか | ちゃこ | コップ・岩井映美里 |
| ひらけ!ここたま | 星ノ川はるか | ルビー | 指輪・嶋村侑 |
| ひらけ!ここたま | 星ノ川はるか | マルメ | めがね・豊崎愛生 |
大きな違いは、物語の中心に置かれる人間側の主人公と、ストーリーの進行方法です。
初代『ヒミツのここたま』
- 四葉こころとラキたまの秘密の契約が出発点。
- 家庭や学校など、身近な生活空間が中心。
- 仲間との出会いや日常の困りごとの解決が物語の軸。
第2シリーズ『ひらけ!ここたま』
- 星ノ川はるかとリボンの出会いが出発点。
- 不思議な鍵や幸せの扉という大きな謎が登場。
- 桜町まもり隊として、町の人々の笑顔を守る活動が中心。
テレビ東京の番組紹介でも、第2シリーズは桜町まもり隊の活動や、はるかが大切にしていた桜リボンからリボンが生まれる設定が説明されています。
「モノのかみさま ここたま」は何が違う?『モノのかみさま ここたま』は、初代と第2シリーズのキャラクターが一緒に登場する作品です。
2019年9月26日から2020年2月21日まで、バンダイ公式YouTubeチャンネルなどで配信された全12話のWebアニメとして展開しました。
テレビシリーズとは違い、歴代キャラクターの日常や交流を短いエピソードで楽しめる構成です。
つまり、初代と第2シリーズのどちらかだけを見ていた人にも、過去の仲間と再会できる作品になっています。
【2026年最新】ここたまのめじるしアクセサリー全6種類を紹介
2026年のここたま関連グッズで注目したいのが、バンダイのカプセルトイ「かみさまみならい ヒミツのここたま めじるしアクセサリー」です。
ガシャポン公式の商品情報によると、2026年3月第1週に発売、価格は1回300円、全6種類となっています。対象年齢は15歳以上です。
ラインナップは初代の人気6キャラクター
1. ラキたま
色鉛筆のかみさま
シリーズの顔ともいえるキャラクター。初代からのファンには特に親しみ深い存在です。
2. メロリー
ピアノのかみさま
明るく歌が得意なキャラクター。ピアノというモチーフも印象的です。
3. おシャキ
本のかみさま
知的で真面目な性格が魅力。初代の仲間を集めたい人におすすめです。
4. キラリス
リップのかみさま
おしゃれ好きなキャラクター。華やかな雰囲気が特徴です。
5. ゲラチョ
テレビのかみさま
お笑い好きで負けず嫌いなキャラクター。個性的な表情も魅力です。
6. モグタン
フォークのかみさま
食いしん坊なキャラクター。初代の仲間をそろえるなら外せない存在です。
公式ラインナップは、ラキたま、メロリー、おシャキ、キラリス、ゲラチョ、モグタンの6人です。第2シリーズのリボン、ピロー、ちゃこは含まれていません。
商品スペックと購入時の注意点| 項目 | 商品情報 |
|---|---|
| 商品名 | かみさまみならい ヒミツのここたま めじるしアクセサリー |
| メーカー | バンダイ |
| 発売時期 | 2026年3月第1週 |
| 価格 | 300円(税込) |
| 種類 | 全6種類 |
| 対象年齢 | 15歳以上 |
| 商品カテゴリー | ガシャポン |
購入時に注意したいのは、発売時期と現在の在庫状況は別の情報だという点です。
2026年11月現在、発売予定時期はすでに過ぎています。ガシャポン公式も、地域や店舗による発売時期の違い、販売終了の可能性を案内しています。
そのため、発売情報だけで現在も店頭にあると判断するのは避けたいところです。実際に探す場合は、ガシャポン公式の商品検索や設置店舗検索で取り扱い状況を確認するのが確実です。
【プロの結論】ここたまシリーズはどれから見る?キャラクター選びのポイント
ここたまシリーズを初めて見る人と、昔からのファンでは、おすすめの楽しみ方が少し異なります。
初めて見るなら『ヒミツのここたま』から初代は、ここたまの基本設定を理解するのに適した作品です。
色鉛筆から生まれたラキたまを中心に、ピアノ、本、テレビなどのモノから生まれた仲間たちが登場します。
キャラクターの誕生から仲間との関係まで順番に理解できるため、シリーズ全体の基礎を知りたい人に向いています。
リボンたちが好きなら『ひらけ!ここたま』リボン、ピロー、ちゃこを中心に楽しみたいなら第2シリーズがおすすめです。
桜町まもり隊の活動や不思議な鍵の物語など、初代とは異なる展開を楽しめます。
また、初代のメンバーとは異なるキャラクター構成なので、新しい主人公と仲間の関係を楽しみたい人にも向いています。
歴代キャラクターを一緒に楽しむなら『モノのかみさま ここたま』初代と第2シリーズの両方を見た人には、Webアニメがおすすめです。
それぞれの作品で活躍したキャラクターが共演するため、作品をまたいだ関係性や日常のやり取りを楽しめます。
キャラクターを覚えるための3つの判断基準ここたまのキャラクターを混同しないためには、次の順番で整理すると便利です。
1. 作品名で分類する: 四葉こころのシリーズなのか、星ノ川はるかのシリーズなのかを確認する。
2. 生まれたモノを覚える: 色鉛筆ならラキたま、ピアノならメロリー、桜リボンならリボンというように対応させる。
3. 声優を確認する: 豊崎愛生さんのように複数のキャラクターを担当する声優もいるため、名前だけで役柄を判断しない。
特に注意したいのは、同じ声優が出演していても、キャラクターが同一人物とは限らないことです。
例えば、豊崎愛生さんは初代でメロリー、第2シリーズでマルメを担当しています。シリーズ間のキャストの重なりは、作品のつながりを楽しむポイントの一つです。
【ここたまキャラクター】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:ここたまの初代主人公と相棒は誰ですか?
A1:人間側の主人公は四葉こころ、ここたま側の中心人物は色鉛筆のかみさま・ラキたまです。ラキたまの声優は潘めぐみさんです。
Q2:ラキたま、メロリー、おシャキのモチーフは何ですか?
A2:ラキたまは色鉛筆、メロリーはピアノ、おシャキは本です。それぞれ潘めぐみさん、豊崎愛生さん、かかずゆみさんが声を担当しています。
Q3:リボン、ピロー、ちゃこの声優は誰ですか?
A3:リボンは水瀬いのりさん、ピローは伊瀬茉莉也さん、ちゃこは岩井映美里さんです。
Q4:ここたまシリーズは全部で何作品ありますか?
A4:代表的なアニメ作品は、テレビシリーズの『かみさまみならい ヒミツのここたま』と『キラキラハッピー★ ひらけ!ここたま』、Webアニメの『モノのかみさま ここたま』の3作品です。
Q5:2026年のここたまのめじるしアクセサリーは何種類ですか?
A5:全6種類です。ラキたま、メロリー、おシャキ、キラリス、ゲラチョ、モグタンがラインナップされ、価格は1回300円(税込)です。2026年3月第1週に発売されました。
Q6:2026年のめじるしアクセサリーにリボンやピローは入っていますか?
A6:今回の公式ラインナップは初代『ヒミツのここたま』の6キャラクターで構成されており、リボン、ピロー、ちゃこは含まれていません。
まとめ:ここたまの歴代キャラクターはモチーフを知るともっと楽しい
ここたまシリーズは、身近なモノから生まれた小さな神様たちが、人間との関わりを通じて成長していく物語です。
初代『ヒミツのここたま』では、ラキたま、メロリー、おシャキ、ゲラチョ、キラリス、モグタンが活躍。第2シリーズ『ひらけ!ここたま』では、リボン、ピロー、ちゃこをはじめとする新しい仲間たちが登場しました。
さらに『モノのかみさま ここたま』では、歴代のキャラクターが共演しています。
2026年3月には、初代の人気キャラクター6人を採用した公式めじるしアクセサリーも発売され、シリーズのキャラクターを改めて楽しめる機会が生まれました。
ここたまをもっと楽しむための要点は、キャラクターの名前・生まれたモノ・性格・声優を一緒に覚えること。 それぞれの違いが分かると、作品を見返したときにも新しい発見があります。
子どものころに好きだったキャラクターを思い出したい人も、2026年から新しくシリーズに触れる人も、まずはお気に入りのここたまを一人見つけるところから楽しんでみてください。