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2026年10月30日現在、M!LK(ミルク)は佐野勇斗、吉田仁人、塩﨑太智、山中柔太朗、曽野舜太の5人体制で活動している。スターダストプロモーションの公式プロフィールにも、この5人が現メンバーとして掲載されている。
2014年の結成当初から現在まで、ずっと同じメンバーだったわけではない。2018年には7人体制となり、その後、板垣瑞生と宮世琉弥が2020年1月に卒業。現在の5人体制へ移行した。加えて、2025年のNHK紅白歌合戦初出場や楽曲「イイじゃん」の大ヒットを経て、2026年もアリーナツアーを開催するなど、グループの存在感は大きくなっている。
元メンバー3人の卒業理由や現在の活動も気になるところだ。山﨑悠稀の卒業後の歩み、俳優業に専念した板垣瑞生と宮世琉弥のその後まで、結成から現在に至る変遷を整理する。
【2026年10月最新】M!LKの現在のメンバーは誰?5人体制を紹介

M!LKは、スターダストプロモーションに所属する5人組ダンスボーカルグループだ。
グループ名には「何色にも染まることの出来る存在に」という意味が込められている。音楽活動だけでなく、ドラマ、映画、舞台、モデル、バラエティーなど、メンバーそれぞれが異なる分野でも活躍している。
現在のメンバーは次の5人だ。
1.佐野勇斗(さの・はやと)- 生年月日:1998年3月23日
- 出身地:愛知県
- 年齢:28歳
- メンバーカラー:ピーチヒップピンク岡崎
M!LKの最年長メンバー。俳優としても広く知られ、映画『ちはやふる-結び-』や『かぐや様は告らせたい』シリーズ、ドラマ『トリリオンゲーム』などに出演してきた。
2024年のNHK連続テレビ小説『おむすび』への出演も話題となった。
2025年には男性編のオリコン「ブレイク俳優ランキング」で1位を獲得。M!LKとしても「イイじゃん」のヒットや紅白歌合戦初出場を経験している。
2026年はドラマ『おコメの女 ―国税局資料調査課・雑国室―』や『君の好きは無敵』、映画『トイ・ストーリー5』の日本語版声優など、俳優としての活動も続いている。
グループ活動と個人の俳優活動を並行する、M!LKを代表するメンバーの一人だ。
2.吉田仁人(よしだ・じんと)- 生年月日:1999年12月15日
- 出身地:鹿児島県
- 年齢:26歳
- メンバーカラー:きらめきイエロー
- グループでの役割:リーダー
M!LKのリーダーを務める吉田仁人は、ダンスや歌唱に加え、ラジオ、執筆、ソロ音楽活動などにも取り組んでいる。
文化放送の『レコメン!』では木曜パーソナリティを担当。2024年にはソロ曲「カーテン」、2025年には「藍」やソロEP『さえない暮らし』を発表した。
2026年6月には2nd EP『東京』をリリース。さらに10月30日から放送が始まるTOKYO MXのドラマ『溺愛 ~ 実は、最強ヒーロー ~』では主演を務める。
同作のエンディングテーマには、自身の新曲「愛の形」が採用され、11月9日の配信リリースも発表された。
グループをまとめるリーダーであると同時に、音楽や演技でも独自の表現領域を広げている。
3.塩﨑太智(しおざき・だいち)- 生年月日:2000年9月11日
- 出身地:和歌山県
- 年齢:26歳
- メンバーカラー:サファイアブルー
塩﨑太智の大きな特徴は、アクロバットや器械体操を生かした身体能力の高いパフォーマンスだ。
ライブではダンスだけでなく、アクロバティックな動きでも存在感を発揮する。
俳優としても活動しており、ドラマ『ガチ恋粘着獣』や『その着せ替え人形は恋をする』などに出演した。
2026年はTBS『よるのブランチ』のレギュラー出演に加え、10月スタートのABCテレビ・テレビ朝日系ドラマ『もうパパ!』で佐々木俊也役を担当。
バラエティー番組への出演も多く、音楽活動以外での活躍も目立つメンバーだ。
4.山中柔太朗(やまなか・じゅうたろう)- 生年月日:2001年12月23日
- 出身地:栃木県
- 年齢:24歳
- メンバーカラー:クリスタルホワイト
山中柔太朗は、ファッションや衣装制作への関心が強いメンバー。服飾コーディネートを特技としており、独自の感性を持つ。
俳優としても活動し、『仮面ライダーガッチャード』や映画『あたしの!』『BADBOYS -THE MOVIE-』などに出演してきた。
2026年には映画『純愛上等!』でW主演を務めたほか、10月スタートのTBSドラマ『いろはの恋は時代(とき)をかける』にも出演している。
さらに2026年10月30日、YouTubeチャンネル「劇場版 じゅうたろう」から発展した初のソロイベント「劇場版 じゅうたろう『The セミナー』」の開催が発表された。
2027年2月16日に東京ガーデンシアターで開催予定となっており、個人活動の広がりにも注目が集まる。
5.曽野舜太(その・しゅんた)- 生年月日:2002年5月3日
- 出身地:三重県
- 年齢:24歳
- メンバーカラー:ハッピーレッド
曽野舜太は、現在の5人の中で最年少。明るいキャラクターやリアクションを生かし、バラエティー番組でも活動している。
サッカーが特技で、英検準1級などの資格も持つ。
2018年8月にM!LKへ加入したメンバーで、加入前にはEBiDANの研究生選抜プロジェクト「BATTLE BOYS」の全国選抜を経験している。
2026年はNHK Eテレ『NHK高校講座 ベーシック英語』にレギュラー出演。また、東海テレビ『スイッチ!サタデー』でもリポーターを務めている。
映画やテレビへの出演も続いており、グループ内外で活躍の場を広げている。
【結成から現在まで】M!LKの歴代メンバーと7人体制から5人への変遷
M!LKの歴史を理解するには、メンバーの加入と卒業を時系列で見るのが分かりやすい。
2014年の結成時は5人だったが、2018年に新メンバー3人が加入。その後、2020年に2人が卒業し、現在の5人体制になった。
M!LKの歴代メンバー・活動年表| 時期 | 出来事 | メンバー・備考 |
|---|---|---|
| 2014年11月 | M!LK結成 | 佐野勇斗、板垣瑞生、塩﨑太智、山﨑悠稀、吉田仁人 |
| 2015年3月 | CDデビュー | 「コーヒーが飲めません」 |
| 2018年6月30日 | 山﨑悠稀が卒業 | 新たな夢に向かうため |
| 2018年8月 | 3人が加入 | 曽野舜太、宮世琉弥、山中柔太朗 |
| 2019年11月25日 | 卒業を発表 | 板垣瑞生・宮世琉弥 |
| 2020年1月31日 | 2人が卒業 | 豊洲PIT公演をもって7人体制終了 |
| 2020年2月 | 5人体制へ | 現在のメンバー構成に |
| 2021年11月 | メジャーデビュー | シングル「Ribbon」 |
| 2023年10月 | 初の横浜アリーナ単独公演 | 「HAPPY! HAPPY! HAPPY!」 |
| 2025年 | 大きな飛躍 | 「イイじゃん」ヒット、紅白初出場 |
| 2026年9月 | ミニアルバム発売 | 『LOVE ENG!NE』 |
| 2026年10月 | 5人体制で活動中 | 「シャカリキレボリューション」開催中 |
この年表から分かるように、現在の5人は最初から固定されていたわけではない。
特に2018年8月の加入は、グループにとって大きな転換点だった。
曽野舜太、宮世琉弥、山中柔太朗の3人が加わり、7人体制として新たなスタートを切った。
その後、板垣瑞生と宮世琉弥の卒業を経て、2020年2月から現在の5人で活動を続けている。
M!LKのメンバーカラーは?現在の5人のメンバーカラーは以下のとおり。
| メンバー | メンバーカラー |
|---|---|
| 佐野勇斗 | ピーチヒップピンク岡崎 |
| 吉田仁人 | きらめきイエロー |
| 塩﨑太智 | サファイアブルー |
| 山中柔太朗 | クリスタルホワイト |
| 曽野舜太 | ハッピーレッド |
これらのカラーは、2019年に実施された「CHANGE, MEMBER COLOR」という企画で決定したものだ。
ファンの応援ポイントをもとに順位を決め、メンバーが希望するカラーを選択する形式だった。
そのため、一般的な赤・青・黄色といった色分けだけでなく、「ピーチヒップピンク岡崎」「きらめきイエロー」のような個性的な名称が採用されている。
昔のプロフィールや過去のライブ映像を調べると、現在とは異なるカラー表記が見つかる場合もある。2019年以前と以後の情報を混同しないことがポイントだ。
【元メンバー3人の現在】山﨑悠稀・板垣瑞生・宮世琉弥はどうしている?
M!LKの歴代メンバーとして知られるのが、山﨑悠稀、板垣瑞生、宮世琉弥の3人だ。
ただし、卒業の理由も、その後の人生も同じではない。
山﨑悠稀の現在:2018年に卒業し、別のアイドルグループで活動山﨑悠稀はM!LKの結成時から参加していたオリジナルメンバーだ。
2018年6月30日をもってグループを卒業し、同年7月31日には所属事務所も退所した。
当時の公式発表では、本人が「新たな自分の夢に向かって進んで行きたい」と希望したことが卒業の理由として説明されている。
卒業後は、別のアイドルグループで活動を続けた。
- モノクローンでは「ホ別はうき」名義で活動。
- 夢喰NEONでは「はうき」名義で活動。
- 2025年からはZOCXの「猫猫猫はう」として活動。
2026年10月現在、ZOCXの公式メンバー紹介にも「猫猫猫はう」の名前が掲載されている。
つまり、M!LK卒業後に芸能活動を終えたわけではなく、活動するグループや名義を変えながら、アイドルとしての道を歩んできた人物だ。
板垣瑞生の現在:俳優業に専念するため卒業、その後の訃報板垣瑞生もM!LKの結成時から参加していたメンバーだ。
2019年11月25日、M!LK公式サイトは板垣瑞生と宮世琉弥の卒業を発表した。
理由として挙げられたのは、俳優業への専念だった。
板垣本人も当時、M!LKのメンバーとしての活動から俳優としての活動へ軸足を移す決意を表明していた。
卒業後は俳優として活動を続け、NHK大河ドラマ『花燃ゆ』『麒麟がくる』、連続テレビ小説『エール』などに出演した。
しかし、2025年4月17日、家族から板垣瑞生の逝去が公表された。
報道によると、家族は不慮の事故によって亡くなったことを発表しており、24歳だった。
活動復帰に向けて歩み始めていた時期だったことも伝えられている。
そのため、2026年現在の板垣瑞生については、俳優として活動中という説明ではなく、2025年に逝去したという事実を正確に理解する必要がある。
M!LKの歴史を振り返る際にも、結成時からグループを支えた大切なメンバーの一人として記憶されている。
宮世琉弥の現在:俳優として映画・ドラマで活躍宮世琉弥は、2018年8月にM!LKへ加入したメンバーだ。
当時は「琉弥」という名前で活動していた。
2019年から俳優としての活動を開始し、2020年には板垣瑞生とともにM!LK卒業を発表。
2020年1月31日の豊洲PIT公演をもって卒業した。
卒業理由は俳優業への専念であり、本人も演技を通じてファンに感動を届けたいという思いを伝えていた。
その後は「宮世琉弥」として俳優活動を本格化させた。
主な出演作品には、次のようなものがある。
- TBSドラマ『恋する母たち』
- TBSドラマ『君の花になる』
- 映画『顔だけじゃ好きになりません』
- 映画『女神降臨』シリーズ
- フジテレビドラマ『ヤンドク!』
- テレビ朝日ドラマ『未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3』
2025年には映画『顔だけじゃ好きになりません』で映画単独初主演を務めた。
2026年もドラマ出演などを通じて俳優としての活動を続けている。
M!LK卒業はグループとの関係が悪化したことによるものではなく、本人の俳優としての進路を選択した結果だった。
元メンバー3人の卒業理由と現在を比較3人の経緯を整理すると、次のようになる。
| 元メンバー | 卒業時期 | 卒業理由・背景 | その後 |
|---|---|---|---|
| 山﨑悠稀 | 2018年6月30日 | 新たな夢に向かうため | 複数のアイドルグループを経てZOCXで活動 |
| 板垣瑞生 | 2020年1月31日 | 俳優業への専念 | 俳優として活動。2025年4月17日逝去 |
| 宮世琉弥 | 2020年1月31日 | 俳優業への専念 | 俳優として映画・ドラマで活動 |
ここで重要なのは、3人が同じ理由で卒業したわけではないという点だ。
山﨑悠稀は新たな夢への挑戦、板垣瑞生と宮世琉弥は俳優業への専念だった。
この違いを理解すると、M!LKの歴史をより正確に把握できる。
【M!LK 2026年最新】楽曲・ライブ・個人活動から見る現在の勢い
2026年のM!LKを語るうえで欠かせないのが、2025年に起きた大きなブレイクだ。
「イイじゃん」がグループの知名度を押し上げた2025年3月5日に発売されたメジャー2ndアルバム『M!Ⅹ』は、M!LKにとって初のオリコン週間アルバムランキング1位を獲得した作品となった。
リード曲「イイじゃん」はSNSを中心に大きな話題を集め、公式プロフィールによるとSNSでの総再生数は27億回を突破。
加えて、楽曲に関連するフレーズ「ビジュイイじゃん」は2025年の新語・流行語大賞にノミネートされた。
そして同年、M!LKはNHK紅白歌合戦に初出場。
結成から約11年を経て、幅広い視聴者にグループ名が知られる大きな機会となった。
2026年9月に『LOVE ENG!NE』を発売2026年9月16日には、M!LK初のミニアルバム『LOVE ENG!NE』をリリースした。
収録曲は次の5曲。
1. 時空超えてユニバース
2. You!Joy!Parade!
3. Don't let me down!
4. アイドルパワー
5. 僕のすべては君のもの
加えて、メンバーの組み合わせによる楽曲も用意されている。
- 「真・運命」:曽野舜太&山中柔太朗
- 「しおざきわんだーらんど」:塩﨑太智
- 「罪と罰と雨とキス」:佐野勇斗&吉田仁人
5人それぞれの個性に加え、メンバー同士の組み合わせによる表現も楽しめる作品だ。
2026〜2027年は「シャカリキレボリューション」2026年は、M!LK ARENA TOUR 2026-2027「シャカリキレボリューション」を開催。
公式発表では、グループ史上最大規模となる約16万人の動員を予定している。
また、2025〜2026年のアリーナツアー「SMILE POP!」は全公演完売で完走した。
2026年10月30日時点でも、公式サイトにはツアー関連の案内や今後の公演情報が掲載されている。
2023年の初横浜アリーナ公演から、2024年の結成10周年、2025年の紅白初出場、2026年の大規模ツアーへと、ライブ活動の規模も着実に拡大してきた。
【プロの結論】現在のM!LKが強い理由は個人とグループの両立M!LKの現在の活動を分析すると、特徴的なのは音楽活動と個人活動が相互に広がりを生んでいる点だ。
佐野勇斗は俳優として知名度を高め、吉田仁人は音楽・ラジオ・ドラマ、塩﨑太智はバラエティーやドラマ、山中柔太朗は俳優・ファッション、曽野舜太はテレビや映画などで活躍している。
個人の仕事を通じてメンバーを知った人が、グループの楽曲やライブに興味を持つ流れも生まれやすい。
一方、個人活動だけが目立つと、グループ全体の印象が薄くなる可能性もある。
M!LKの場合は、2026年のミニアルバムやアリーナツアーのように、5人での活動を継続している点が大きい。
個人の知名度をグループの活動につなげる仕組みが、現在の躍進を支える要素になっている。
【誤解を整理】M!LKの元メンバー・卒業理由で間違えやすいポイント
M!LKの歴史を調べると、古いプロフィールや過去のメディア記事が混在し、現在の状況を誤解しやすい。
特に注意したいのは次の3点だ。
誤解1:M!LKは最初から現在の5人だった?これは正確ではない。
2014年の結成時は5人だったが、2018年8月には3人が加入して7人体制になった。
その後、2020年1月に板垣瑞生と宮世琉弥が卒業し、現在の5人体制に移行している。
誤解2:元メンバー3人は全員俳優になった?これも正確ではない。
板垣瑞生と宮世琉弥は俳優業への専念を理由に卒業した。一方、山﨑悠稀は新たな夢に向かうために卒業し、その後もアイドル活動を続けている。
卒業後の進路はそれぞれ異なる。
誤解3:昔のメンバーカラーと現在のカラーは同じ?M!LKは2019年にメンバーカラーを変更する企画を実施している。
そのため、古い記事や映像に掲載されているカラーが、現在の公式カラーと異なる場合がある。
現在のカラーを確認する際は、2019年8月に発表された公式の新メンバーカラーを基準にすると分かりやすい。
【M!LKの現在】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:M!LKの現在のメンバーは何人ですか?
A1:2026年10月現在、佐野勇斗、吉田仁人、塩﨑太智、山中柔太朗、曽野舜太の5人です。2020年2月以降、この5人体制で活動しています。
Q2:M!LKの元メンバーは誰ですか?
A2:山﨑悠稀、板垣瑞生、宮世琉弥の3人です。山﨑悠稀は2018年6月、板垣瑞生と宮世琉弥は2020年1月に卒業しました。
Q3:M!LKの元メンバー、板垣瑞生さんは現在どうしていますか?
A3:板垣瑞生さんは2025年4月17日に逝去したことが家族から公表されています。24歳でした。2026年現在、俳優として活動しているわけではありません。
まとめ:M!LKは5人体制で新たなステージへ
2026年10月現在、M!LKは佐野勇斗、吉田仁人、塩﨑太智、山中柔太朗、曽野舜太の5人で活動している。
2014年の結成から、山﨑悠稀の卒業、2018年の7人体制、板垣瑞生と宮世琉弥の卒業を経て、2020年2月に現在の5人体制となった。
元メンバー3人の歩みも、それぞれ異なる。山﨑悠稀はZOCXの猫猫猫はうとして活動し、宮世琉弥は俳優として映画やドラマに出演。板垣瑞生は2025年に24歳で逝去した。
そして現メンバー5人は、2025年の「イイじゃん」のヒットと紅白初出場を経て、2026年も『LOVE ENG!NE』の発売やアリーナツアーなど精力的に活動している。
M!LKの魅力は、メンバーそれぞれが個性を発揮しながら、5人で一つのグループとして進化し続けていることにある。
結成から12年目を迎える2026年。これまで積み重ねてきた歴史を大切にしながら、5人が今後どのようなステージへ進んでいくのか、引き続き注目したい。
主な事実確認資料
- M!LK公式プロフィール・メンバー情報・卒業発表。
- スターダストレコーズ・ビクターエンタテインメントの活動実績。
- スターダストプロモーション各メンバー公式プロフィール。
- 元メンバーの経歴と卒業後の活動に関する報道。
- 板垣瑞生さんの逝去に関する報道。