2026年11月現在、お笑いコンビ「クロスバー直撃」は、9月30日をもって解散し、メンバーの渡邊センスと前野悠介は、それぞれピン芸人として新たな活動を始めています。前野は10月1日から「ずいぶん前野」に改名。一方の渡邊センスも、解散後の芸人活動を継続する意向を明らかにしました。
24年間のコンビ活動に終止符を打った背景には何があったのでしょうか。松本人志さんをめぐる飲み会報道とFRIDAYの発行元・講談社との名誉毀損訴訟、その後の裁判結果も気になるところです。吉本興業の公式プロフィールや本人の発表、報道各社の情報をもとに、渡邊センスのプロフィール、経歴、解散理由、現在の活動まで整理します。
【2026年最新】クロスバー直撃の渡邊センスは現在どうしている?

2026年9月30日、クロスバー直撃の渡邊センスと前野悠介が、それぞれのSNSでコンビ解散を発表しました。
解散日は発表当日の9月30日。翌10月1日からは、それぞれ個人で芸人活動を続ける形に移行しています。
渡邊センスは自身の発表で、解散について次のように説明しました。
少し前に二人で話して出した結論です。
また、24年間の活動を振り返り、劇場に足を運んだファンや関係者、芸人仲間への感謝を伝えています。
最後には、今後も多くのエンターテインメントを届けられるよう努力していくという趣旨のメッセージを発信しました。
渡邊センスは解散後も芸人を続ける今回の解散は、芸能活動からの引退ではありません。
日刊スポーツの2026年9月30日の報道によると、渡邊と前野の両者は吉本興業に所属したまま、ピン芸人として活動を続ける予定です。
つまり、終了したのはコンビとしての活動であり、渡邊センス個人の芸人生活ではありません。
また、前野とは異なり、渡邊は解散に伴う芸名変更を発表していません。これまで使用してきた「渡邊センス」という名前で活動を続ける形です。
前野悠介は「ずいぶん前野」に改名もう一人のメンバーである前野悠介は、10月1日から芸名を「ずいぶん前野」に変更しました。
解散発表では、これまで応援してきたファンや芸人仲間、スタッフへの感謝を述べ、今後も芸人を続けると明言しています。
20年以上にわたって同じコンビで活動してきた2人が、今後はそれぞれ異なる芸名や活動スタイルで舞台に立つことになります。
2026年11月現在の活動状況現時点で確認できる情報を整理すると、次のとおりです。
| 項目 | 渡邊センス | 前野悠介 |
|---|---|---|
| コンビ活動 | 2026年9月30日終了 | 2026年9月30日終了 |
| 芸人活動 | 継続 | 継続 |
| 芸名 | 渡邊センス | ずいぶん前野 |
| 所属 | 吉本興業 | 吉本興業 |
| 活動形態 | ピン芸人 | ピン芸人 |
| 解散後の方針 | エンタメを届ける活動を継続 | 新芸名で芸人活動を継続 |
なお、11月3日時点で、渡邊の新たなレギュラー番組や個人での大規模な新プロジェクトについて、確定した公式発表は確認できません。
したがって、現在の状況を正確に表すなら、コンビは解散したものの、吉本興業所属の芸人として新たな個人活動に移行した段階です。
【解散理由を検証】24年間続いたコンビに何があったのか?
クロスバー直撃の解散で最も注目されているのが、その理由です。
2004年に結成し、大阪のお笑いシーンを中心に活動してきた2人が、なぜ2026年に別々の道を選んだのでしょうか。
公式に説明された解散理由は「2人で話し合った結論」最初に、本人たちが公表した説明を確認します。
渡邊センスは、解散について「少し前に二人で話して出した結論」と説明しました。
前野も解散を報告した際、24年間の活動を振り返り、ファンや関係者への感謝を伝えています。
しかし、2人の発表には、具体的な解散理由についての詳しい説明はありません。
例えば、次のような事情が公式に発表されたわけではありません。
- メンバー間の不仲
- 金銭的なトラブル
- 仕事の方向性をめぐる対立
- 渡邊センスの裁判問題が直接の原因だったという説明
そのため、特定の出来事だけを解散の決定的な原因と断定することはできません。
東スポが報じたキングオブコント2026との関係一方、2026年10月1日の東スポWEBは、解散に至った背景について独自の取材報道を掲載しました。
記事では、芸能プロ関係者の話として、2020年の東京進出後、キングオブコントなどで準々決勝敗退が続き、次第にコンビ間で活動に対するモチベーションの差が生じていたと伝えています。
加えて、2026年のキングオブコント準々決勝敗退が、別々の道を歩む決断の契機になったと報じました。
実際、キングオブコント2026の公式サイトが8月17日に公表した準々決勝合格者一覧に、クロスバー直撃の名前はありません。
つまり、同大会で準決勝進出を逃したこと自体は確認できます。
ただし、敗退が解散の直接的な原因だったという部分は、東スポが関係者の証言として報じた内容です。本人たちが公式に認めた説明とは区別する必要があります。
裁判問題と解散は関係している?もう一つ気になるのが、渡邊センスと講談社の裁判問題です。
渡邊は2024年、FRIDAYの記事をめぐって講談社を提訴し、2025年11月に東京地裁で勝訴しました。
その後、判決は確定しています。
しかし、裁判の決着は2025年12月、コンビの解散は2026年9月です。
両者の間には時間的な前後関係がありますが、裁判が解散の原因だったとする本人たちの発表や確かな説明はありません。
むしろ、解散発表では2人で話し合って決めたことが強調されています。
【解散理由の整理】
- 本人の説明:2人で話し合った結果。
- 報道された背景:キングオブコント敗退や活動へのモチベーションの違い。
- 裁判との関係:解散の直接的な原因とする公式説明はない。
【渡邊センスのプロフィール】本名・年齢・出身・NSC時代
渡邊センスは、長年にわたって大阪と東京のお笑いシーンで活動してきた芸人です。
吉本興業の公式プロフィールには、生年月日や出身地、身長、趣味などが掲載されています。
渡邊センスの基本プロフィール| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 芸名 | 渡邊センス |
| 名前 | 渡邊孝平 |
| 生年月日 | 1984年2月4日 |
| 年齢 | 42歳(2026年11月現在) |
| 出身地 | 福岡県北九州市 |
| 身長 | 171cm |
| 体重 | 58kg |
| 血液型 | O型 |
| 所属事務所 | 吉本興業 |
| 養成所 | NSC大阪校25期生 |
| 入学・入社年 | 2001年 |
| 主な趣味 | 麻雀、料理、読書、映画鑑賞、ボクシングなど |
※基本プロフィールは吉本興業公式情報に基づきます。渡邊孝平という名前はM-1グランプリ公式のコンビ情報にも掲載されています。
本名は渡邊孝平?渡邊センスの本名として紹介されているのが、渡邊孝平(わたなべ・こうへい)です。
M-1グランプリの公式コンビ情報でも、クロスバー直撃のメンバー名は渡邊孝平として掲載されています。
一方、芸人としての活動名は渡邊センスです。
現在の芸名は、コンビ時代から長く使用してきた名前であり、解散後も引き続き使用しています。
NSC大阪校25期生として芸人の道へ渡邊は2001年にNSC大阪校25期生として入門しました。
前野悠介も同じ世代の芸人で、2人は養成所時代のつながりを経てコンビを結成しています。
NSC大阪校25期生の世代には、多くの実力派芸人がいます。
若手時代から大阪の劇場を中心に活動し、漫才やコントの舞台経験を積み重ねてきたことが、後の賞レースでの実績につながりました。
渡邊センスの芸人としての特徴クロスバー直撃は、漫才だけでなくコントでも実績を残してきたコンビです。
特に、前野が小道具やネタ作りを担当してきたことが特徴として知られています。
渡邊にとって、長年にわたって築いてきたコンビでの経験は、今後のピン芸人としての活動にも生かせる財産です。
これからは相方との掛け合いではなく、個人としてのキャラクターや表現力が、さらに問われることになります。
【24年間の経歴】クロスバー直撃の結成から解散まで
クロスバー直撃は、2004年に結成されたお笑いコンビです。
大阪の若手劇場で経験を積み、賞レースにも積極的に挑戦。2020年には東京へ活動拠点を移しました。
ここでは、主な転換点を時系列で振り返ります。
| 年・時期 | 主な出来事 | 内容 |
|---|---|---|
| 2001年 | NSC大阪校入門 | 渡邊は25期生として入門 |
| 2004年4月 | コンビ結成 | クロスバー直撃として活動開始 |
| 2009年 | BGO上方笑演芸大賞 | 第5回新人賞を受賞 |
| 2013年 | キングオブコント | 準決勝進出 |
| 2016年 | オールザッツ漫才 | 優勝 |
| 2017年 | キングオブコント | 準決勝進出 |
| 2020年 | 東京進出 | 活動拠点を大阪から東京へ移す |
| 2024年 | 講談社を提訴 | FRIDAYの記事をめぐる名誉毀損訴訟 |
| 2025年11月 | 東京地裁判決 | 講談社に220万円の賠償命令 |
| 2025年12月 | 判決確定 | 双方が控訴せず |
| 2026年8月 | キングオブコント | 準々決勝敗退 |
| 2026年9月30日 | コンビ解散 | それぞれのSNSで発表 |
| 2026年10月1日 | 個人活動へ | 前野は「ずいぶん前野」に改名 |
結成後のクロスバー直撃は、大阪の若手芸人が出演する劇場を中心に活動しました。
baseよしもとなどの舞台を経験し、2013年2月には同劇場の卒業を迎えています。
賞レースでも実績を積み、2009年にはBGO上方笑演芸大賞の新人賞を受賞しました。
さらに2016年には、MBSの人気お笑い番組「オールザッツ漫才」で優勝。
この優勝は、コンビの実力を示す代表的な実績の一つです。
キングオブコントでも準決勝に進出するなど、コント師としての評価を高めていきました。
2020年の東京進出が大きな転換点に2020年には、それまでの大阪中心の活動から東京へと拠点を移しました。
大阪の劇場で築いてきた芸人としての基盤を、新しい環境でどう生かすかが課題となった時期です。
東京進出によって活動の選択肢が広がる一方、競争環境も変わりました。
東スポWEBは、東京移転後の賞レースでの苦戦やコンビ間のモチベーションの違いを解散の背景として報じています。
長期間にわたって同じコンビで活動してきたからこそ、次のステージをどう考えるかが大きなテーマになったと考えられます。
24年間という活動期間には確認しておきたい点も解散発表で前野と渡邊は、ともに「24年間」という表現を使っています。
一方、M-1グランプリ公式データベースでは、クロスバー直撃の結成年は2004年4月1日とされています。
この結成年から2026年9月30日の解散日までを計算すると、約22年半です。
本人たちが発表で使用した「24年間」と、公式大会データベースの結成年には差があります。
結成前の活動期間を含めているのか、あるいは別の事情による表現なのかについて、本人たちから詳しい説明はありません。
そのため、記事やプロフィールで活動期間を扱う際には、本人の発表と公式データの両方を確認することが大切です。
【FRIDAY訴訟の真相】松本人志の飲み会報道と裁判結果
渡邊センスの名前が広く報道された出来事として、松本人志さんをめぐる飲み会報道と講談社との名誉毀損訴訟があります。
この問題は芸人としての活動にも影響した重要な出来事であり、解散とは別に整理する必要があります。
2024年、FRIDAYの記事をめぐって講談社を提訴渡邊が問題にしたのは、写真週刊誌「FRIDAY」が2024年1月から4月にかけて報じた記事です。
記事では、松本人志さんが参加した飲み会に関して、渡邊から誘われたという女性の証言が紹介されていました。
女性は、渡邊から松本さんとの性的行為に応じられる友人を呼んでほしいと頼まれたという趣旨の証言をしていました。
これに対し渡邊は、記事の内容によって名誉を傷つけられたとして、発行元の講談社側に損害賠償などを求める訴訟を起こしました。
請求額は1100万円で、記事の訂正も求めていました。
2025年11月25日、東京地裁が講談社に220万円の賠償を命令裁判は2025年11月25日に大きな節目を迎えます。
東京地方裁判所は、FRIDAYの記事について名誉毀損の成立を認め、講談社側に220万円の支払いを命じました。
FNNプライムオンラインやテレビ朝日などの報道によると、判決では、記事の重要部分について客観的証拠による裏付けがなく、真実であると認めるには足りないと判断されました。
また、取材者の証言だけに依拠して記事を執筆した点なども指摘されています。
裁判の要点は、記事の重要部分が真実と認められなかったことです。
ただし、この判決を、飲み会に関するすべての出来事について包括的に判断したものと理解するのは正確ではありません。
争われたのは、記事に記載された具体的な内容と、それが渡邊の名誉を侵害したかどうかです。
2025年12月、判決が確定判決直後、講談社側は控訴を含めた対応を検討する姿勢を示していました。
しかし、毎日新聞の2025年12月12日の報道によると、双方とも控訴期限までに控訴せず、東京地裁の判決が確定しました。
講談社フライデー編集部は、控訴しなかった理由について「総合的な判断によるものです」と説明しています。
渡邊も自身のXで、裁判の決着を報告しました。
これによって、講談社に220万円の賠償を命じた判決は確定し、訴訟は終了しています。
なお、損害賠償請求は一部認められたものの、渡邊側が求めた訂正記事や謝罪に関する請求のすべてが認められたわけではありません。
渡邊センスにとって裁判は何を意味したのか渡邊は判決後の取材で、長期間にわたる出来事に一区切りをつけられたという趣旨の心境を語りました。
また、芸人として再び舞台に立っていきたいという意向も示しています。
この裁判で重要なのは、週刊誌報道に対する名誉毀損の責任が司法判断によって認められ、判決が確定したという点です。
芸能人や著名人に対する報道であっても、社会的な評価に関わる重要な事実を掲載する場合には、十分な裏付けと取材が大切です。
渡邊の訴訟は、その点を考えるうえでも注目された事例となりました。
【誤解を整理】クロスバー直撃と渡邊センスをめぐる疑問
解散や裁判の報道が重なったことで、インターネット上ではさまざまな情報が混在しています。
特に、解散の原因や渡邊の現在については、事実と推測を分けて理解することが大切です。
誤解1:渡邊センスは芸人を引退した?これは誤りです。
渡邊は解散発表で、今後も芸人として活動を続ける意思を明らかにしています。
コンビ解散と芸人引退は別の話です。
誤解2:FRIDAYとの裁判はまだ続いている?これも誤りです。
2025年11月25日に東京地裁が講談社側に220万円の支払いを命じ、同年12月に判決が確定しています。
双方が控訴していないため、この訴訟は終了しています。
誤解3:裁判が原因でクロスバー直撃は解散した?そのような公式発表はありません。
東スポWEBは、キングオブコントでの結果やコンビ間のモチベーションの違いを背景として報じています。
裁判問題と解散の直接的な因果関係は確認されていません。
誤解4:前野悠介も芸能界を引退した?こちらも誤りです。
前野は「ずいぶん前野」に改名し、個人で芸人活動を続けています。
2人が芸人を辞めるために解散したわけではありません。
【プロの結論】解散後の渡邊センスを評価する3つの視点今回の出来事を理解するうえで、押さえておきたい要点は3つあります。
1. コンビ解散と個人のキャリアは分けて考える
24年間にわたって活動したコンビが解散しても、芸人としての経験や実績が失われるわけではありません。
渡邊には大阪の劇場で培った経験、賞レースへの挑戦、東京での活動実績があります。今後は、それらを個人の仕事にどう結びつけるかが注目されます。
2. 解散理由は本人の説明と取材報道を区別する
本人たちは話し合いによる決断と説明しています。一方、キングオブコントの結果やモチベーションの差については、東スポWEBが関係者の証言として伝えたものです。
どちらも同じ確度の情報として扱うべきではありません。
3. 裁判の結果と芸人としての評価を混同しない
名誉毀損訴訟で判決が確定したことは、法的な重要事実です。
一方、渡邊が今後どのような芸風や活動スタイルを確立するかは、別の評価軸になります。
裁判での出来事だけでなく、舞台やテレビ、配信などでどのような仕事を展開していくかが、今後のキャリアを判断する材料になります。
【よくある質問】クロスバー直撃の渡邊センスに関するFAQ
Q1:クロスバー直撃はいつ解散しましたか?
A1:2026年9月30日です。渡邊センスと前野悠介がそれぞれSNSで解散を発表しました。
Q2:渡邊センスは現在何をしていますか?
A2:吉本興業に所属したまま、ピン芸人として活動を続ける方針です。芸人引退は発表していません。
Q3:渡邊センスの本名は何ですか?
A3:渡邊孝平(わたなべこうへい)として紹介されています。吉本興業では渡邊センスの芸名で活動しています。
Q4:クロスバー直撃の解散理由は何ですか?
A4:本人たちは2人で話し合って決めたと説明しています。東スポWEBはキングオブコント2026の準々決勝敗退やコンビ間のモチベーションの違いを背景として報じています。
Q5:前野悠介は現在何という名前で活動していますか?
A5:2026年10月1日から「ずいぶん前野」に改名して活動しています。
Q6:渡邊センスと講談社の裁判結果はどうなりましたか?
A6:2025年11月25日、東京地裁が講談社側に220万円の賠償を命じました。双方が控訴しなかったため、同年12月に判決が確定しています。
Q7:クロスバー直撃はキングオブコントで優勝したことがありますか?
A7:キングオブコントの優勝実績は確認できません。一方、2013年や2017年などに準決勝へ進出しており、2016年にはオールザッツ漫才で優勝しています。
まとめ:渡邊センスは解散後も芸人として新たな一歩へ
クロスバー直撃は2026年9月30日、長年にわたるコンビ活動に終止符を打ちました。
渡邊センスと前野悠介は、解散後も芸人活動を続けています。前野は「ずいぶん前野」に改名し、渡邊は従来の芸名を引き継いで個人での活動に移りました。
解散理由について本人たちが公表したのは、2人で話し合って決めたという説明です。キングオブコント2026の敗退やモチベーションの違いを指摘する報道もありますが、公式に明かされた理由とは区別する必要があります。
また、渡邊センスが講談社を相手に起こした名誉毀損訴訟は、2025年12月に判決が確定しています。講談社側に220万円の賠償が命じられたことも、これまでの経歴を理解するうえで重要な出来事です。
24年間の活動を経て、2人はそれぞれ異なる道を選びました。
今後注目したいのは、渡邊センスがピン芸人としてどのような持ち味を発揮するのか、そして「ずいぶん前野」となった前野が新しい芸名でどのような活動を展開するのかという点です。
クロスバー直撃というコンビは解散しましたが、2人の芸人人生はまだ続いています。 それぞれの新しい舞台での活躍が期待されます。
主な確認資料
- 吉本興業公式プロフィール・M-1グランプリ公式コンビ情報
- FANY Magazine・日刊スポーツ・テレビ朝日ニュース(2026年9月30日)
- 東スポWEB(2026年10月1日)
- キングオブコント2026公式結果
- FNNプライムオンライン・毎日新聞(2025年11月~12月)