ホーム 芸能人プロフィール・現在 E-girlsメンバー一覧2026|解散時の11人・歴代メンバーと現在を徹底解説

E-girlsメンバー一覧2026|解散時の11人・歴代メンバーと現在を徹底解説

黒田 亮 黒田 亮 • 更新: • 公開: • 読了約 23 分
目次

2011年にDream、Happiness、Flowerのメンバーを中心に結成されたダンス&ボーカルグループ「E-girls(イー・ガールズ)」。圧倒的なダンスパフォーマンスと親しみやすい楽曲で人気を集め、2013年から4年連続でNHK紅白歌合戦に出場するなど、LDHを代表するガールズグループとして活躍しました。

2020年12月31日に活動を終了してから約6年。2026年現在、E-girlsというグループは存在しませんが、鷲尾伶菜、佐藤晴美、藤井夏恋、石井杏奈をはじめ、元メンバーは歌手・俳優・モデル・新グループなど、それぞれ異なる分野で活動を続けています。解散時の11人、歴代メンバー、2017年のE.G.familyへの移行、そして解散理由まで、これまでの歩みを整理します。

【完全一覧】E-girls解散時のメンバー11人と担当・プロフィール

イーガールズメンバー

E-girlsの最後のメンバーは、ボーカル3人、パフォーマー8人の合計11人です。

2017年6月に発表された新体制によって選ばれた顔ぶれで、2020年12月の活動終了まで、この11人がグループの中心となりました。

E-girls最後の11人一覧

2017年〜2020年の最終体制

メンバー 主な担当 主な所属・活動歴
鷲尾伶菜 ボーカル Flower、ソロ
藤井夏恋 ボーカル・パフォーマー Happiness、ShuuKaRen
武部柚那 ボーカル スダンナユズユリー
SAYAKA パフォーマー Happiness
楓 パフォーマー Happiness
YURINO パフォーマー Happiness、スダンナユズユリー
須田アンナ パフォーマー Happiness、スダンナユズユリー
坂東希 パフォーマー Flower
佐藤晴美 パフォーマー Flower、リーダー
石井杏奈 パフォーマー bunny
山口乃々華 パフォーマー bunny

この11人の構成は、テレビ朝日ドリームフェスティバルの公式アーティスト紹介やE-girls公式プロフィールにも記録されています。

特に注目された4人のメンバー

鷲尾伶菜


E-girlsを代表するボーカリスト。Flowerのメンバーとしても活動し、透明感のある歌声と感情表現で多くのファンを獲得しました。

2020年の解散後はソロアーティストとして活動しています。

佐藤晴美


Flower出身のパフォーマーで、2017年10月からE-girlsのリーダーを務めました。

173cmの長身を生かし、モデルとしても活躍。2026年現在もファッション誌や広告などで活動しています。

藤井夏恋


Happinessの中心メンバーとして活動し、E-girlsではボーカルとパフォーマーを担当。

モデル、俳優、ファッションブランド「NEROLI」のディレクターなど、活動領域を広げています。

石井杏奈


E-girlsではパフォーマーとして活動する一方、早くから俳優としても才能を発揮しました。

『ソロモンの偽証』『ガールズ・ステップ』などの映画に出演。2026年もドラマや映画で活躍しています。

4人に共通するのは、グループ活動で培った表現力を、それぞれ異なるジャンルで生かしていることです。

【歴代メンバー】Dream・Happiness・FlowerとE-girlsの関係

E-girlsのメンバーを理解するうえで欠かせないのが、Dream、Happiness、Flowerという3つのグループです。

E-girlsは最初から11人で構成されたグループではありません。複数のグループのメンバーが集まって生まれた、大規模なガールズ・エンタテインメント・プロジェクトでした。

1.Dream(ドリーム)

Dreamは、E-girlsの母体となったグループの一つです。

主なメンバーは次の4人です。

- Dream Shizuka
- Dream Aya
- Dream Ami
- Dream Erie

E-girlsでは、歌唱力やパフォーマンス面で重要な役割を担いました。

2017年の新体制発表では、Ayaはパフォーマーを引退してクリエイティブマネージャーへ、Amiはソロ活動へ、ShizukaはDANCE EARTH PARTYなどの活動へ進みました。

Erieは2016年にDreamを卒業し、芸能活動からも引退することを発表しています。

2.Happiness(ハピネス)

Happinessは、E-girlsの中でもダンスパフォーマンスを強みとしていたグループです。

E-girlsに参加した主なメンバーは次のとおりです。

- SAYAKA
- 楓
- 藤井夏恋
- MIYUU
- YURINO
- 須田アンナ
- 川本璃
- MIMU
- 杉枝真結

途中でメンバーの加入や卒業があり、時期によって構成は変化しました。

特に藤井夏恋、楓、SAYAKA、YURINOなどは、E-girlsの代表的なパフォーマーとして知られています。

なお、HappinessはE-girlsの解散と同時に解散したわけではありません。2023年9月26日に独立したグループとしての活動を終了しました。

3.Flower(フラワー)

Flowerは、歌とダンスの両方を重視したグループです。

主な歴代メンバーには、次の人物がいます。

- 鷲尾伶菜
- 佐藤晴美
- 坂東希
- 藤井萩花
- 重留真波
- 中島美央
- 水野絵梨奈
- 武藤千春
- 市來杏香

鷲尾伶菜はボーカルとして、佐藤晴美と坂東希はパフォーマーとして、E-girlsでも重要な役割を果たしました。

一方、藤井萩花、重留真波、中島美央の3人は2017年の新体制発表に伴ってE-girlsを離れています。

4.2017年以前に在籍した主なメンバー

3つの母体グループ以外にも、E-girlsには育成ユニットやオーディションを通じて参加したメンバーがいました。

主な歴代メンバーとして、次の名前も挙げられます。

名前 主な関係・経歴
Sayaka Dreamの元メンバー
MIMU Happinessの元メンバー
杉枝真結 Happinessの元メンバー
水野絵梨奈 Flowerの元メンバー
武藤千春 Flowerの元メンバー
市來杏香 Flowerの元メンバー
木津玲奈 EGD
武田杏香 bunny
萩尾美聖 bunny、Rabbits
稲垣莉生 bunny、Rabbits
生田梨沙 EGD、Rabbits
渡邉真梨奈 EGD、Rabbits
中嶋桃花 Bunnies

ここで注意したいのが、同じ読み方のメンバーです。

例えば、Dreamに所属していた「Sayaka」とHappinessの「SAYAKA」は別人です。名前だけで歴代メンバーを調べると混同しやすいため、所属グループも一緒に確認すると分かりやすくなります。

【2017年の大転換】E.G.family新体制で19人から11人へ

E-girlsの歴史における最大の転換点は、2017年6月5日の新体制発表です。

この発表によって、従来の19人体制から11人体制へと再編されました。

何が変わったのか?

2017年以前は、Dream、Happiness、Flowerなどのメンバーが一つのプロジェクトに集まる仕組みでした。

新体制では、E-girlsを11人の独立したチームとして位置づけ、関連するアーティストを「E.G.family」という大きな枠組みにまとめることになりました。

LDHの公式発表では、メンバー19人が何度も話し合い、それぞれの夢を尊重した結果、新体制を選択したと説明されています。

2017年にE-girlsを離れた8人

新体制に伴い、次の8人がE-girlsのメンバーから離れました。

メンバー 当時の所属・主な活動
Dream Aya クリエイティブマネージャーへ
Dream Ami ソロアーティスト活動
Dream Shizuka DANCE EARTH PARTYなど
MIYUU Happiness
川本璃 Happiness
藤井萩花 ShuuKaRenなど
重留真波 Flower
中島美央 Flower

ここで重要なのは、E-girlsを離れたことと、LDHの活動から完全に離れたことは同じではないという点です。

8人はそれぞれの活動や人生の方向性に合わせて、新しい立場へと移行しました。

E.G.familyを構成した7つのアーティスト

2017年に発表されたE.G.familyは、次の7つのアーティストで構成されました。

1. E-girls
2. Dream Ami
3. DANCE EARTH PARTY
4. Happiness
5. Flower
6. ShuuKaRen
7. スダンナユズユリー

E-girlsという名称がプロジェクト全体を指していた時代から、個々のアーティストが独立した特徴を持つ組織へと変わったのです。

2017年7月15日・16日には、さいたまスーパーアリーナで「E-girls LIVE 2017 ~E.G.EVOLUTION~」が開催されました。

19人体制の集大成と11人体制のスタートを兼ねた公演で、2日間で約6万人を動員しています。

【解散理由と真相】2019年の発表から2020年12月31日まで

E-girlsは2019年12月22日、2020年いっぱいでの解散を発表しました。

発表が行われたのは、神奈川県のトレッサ横浜で開催された新曲「別世界」のリリースイベントです。

当時、突然の発表に驚いたファンも多く、報道各社が大きく取り上げました。

解散を決断した理由は何だったのか?

公式発表で説明された理由は、メンバーそれぞれの人生における新しい目標や夢です。

2019年春ごろから、メンバー間でE-girlsの将来について話し合いが始まりました。

全員が最初から同じ考えだったわけではなく、意見がすれ違うこともあったと、解散発表時の説明には記されています。

しかし、時間をかけて話し合いを重ね、最終的にそれぞれの未来に進むという結論に至りました。

当時の佐藤晴美も、メンバーそれぞれの将来を尊重した決断だったことを説明しています。

E-girlsの解散に関する重要な年表
時期 出来事 意味
2011年4月 E-girls始動 Dream・Happiness・Flowerを中心に結成
2011年12月 「Celebration!」でデビュー 音楽活動を本格化
2013年〜2016年 紅白歌合戦に4年連続出場 グループの知名度が拡大
2017年6月5日 E.G.family新体制発表 19人から11人へ再編
2017年7月 E.G.EVOLUTION開催 11人体制が本格始動
2019年12月22日 解散発表 2020年末の活動終了を公表
2020年12月28日 無観客ラストライブ 最後のパフォーマンス
2020年12月31日 グループ活動終了 約9年間の歴史に幕

解散日は2020年12月28日ではなく12月31日

この2つの日付は混同されやすいポイントです。

- 2020年12月28日: デビュー日に合わせて無観客ラストライブを開催。
- 2020年12月31日: E-girlsとしての活動を終了。

公式のディスコグラフィーにも、12月28日のラストライブについて記録されています。

最後のライブでは、メンバー全員が作詞に参加した「eleven」が初披露されました。E-girlsの歴史を締めくくる楽曲として、11人の思いが込められています。

解散は不仲やスキャンダルが原因だったのか?

解散理由については、さまざまな憶測が生まれました。

しかし、LDHが公表した説明では、メンバーそれぞれの夢や今後の人生を考えたうえでの決断とされています。

特定のメンバー同士の不仲や、重大なスキャンダルが公式な解散理由として発表された事実はありません。

また、2017年の再編と2019年の解散発表は別の出来事です。

2017年はE.G.familyという新体制への移行、2019年は11人のE-girlsそのものの活動終了を決めた発表でした。この2つを区別することが、解散までの経緯を理解するポイントです。

【2026年最新】E-girls元メンバー11人の現在は?

2026年現在、E-girlsは活動していません。

ただし、元メンバーが芸能活動を辞めたわけではありません。歌手、俳優、モデル、海外展開を目指すグループなど、それぞれの分野で活動しています。

特に注目したいのが、次のメンバーの現在です。

鷲尾伶菜:ソロアーティストとして15周年

鷲尾伶菜は、E-girls解散後も歌手活動を継続しています。

2026年10月12日にはデビュー15周年を迎えました。

同年にはソロ楽曲「Underwater」を7月24日にリリース。さらに11月13日には新曲「見はらし」の配信が予定されています。

15周年記念プレイリストでは、Flower時代の「白雪姫」やE-girlsの「Follow Me」なども選曲されました。

過去のグループ活動を大切にしながら、ソロアーティストとして新しい表現を続けていることが分かります。

佐藤晴美:モデルとして活動を継続

E-girlsの最後のリーダーだった佐藤晴美は、モデルとして活動しています。

173cmの長身を生かし、ファッション誌やブランド関連の仕事などで存在感を発揮しています。

2026年11月にも「VERY NaVY」「InRed」などへの掲載予定がLDH公式情報で紹介されています。

藤井夏恋:モデル・俳優・ブランドディレクター

藤井夏恋は、HappinessとE-girlsでの活動を経て、モデルや俳優として活躍しています。

2021年には自身がディレクターを務めるファッションブランド「NEROLI」を立ち上げました。

ドラマ出演などにも取り組んでおり、音楽活動で培った表現力をファッションや映像の世界へ広げています。

石井杏奈:映画・ドラマで活躍する俳優

石井杏奈は、E-girls解散後に俳優としてのキャリアをさらに発展させました。

『ソロモンの偽証』『ガールズ・ステップ』などの映画をはじめ、ドラマにも多数出演しています。

2026年にはテレビ東京のドラマ『聖ラブサバイバーズ』で主演を務めたほか、『刑事、ふりだしに戻る』にも出演。

9月にはAmazon Prime Video独占配信の『M.I.S.S.I.O.N. 歌劇な潜入捜査官』にも出演しています。

山口乃々華:舞台・映像作品で活動

山口乃々華は、E-girls解散後に女優業を本格化させました。

2026年には舞台『ピーター・パン』でウェンディ役を演じるなど、ミュージカルや映像作品で活動しています。

グループ時代のパフォーマンス経験を、舞台での身体表現にも生かしているメンバーです。

Happiness出身メンバー4人はf5veとして活動

2026年の元E-girlsメンバーの活動を語るうえで、見逃せないのが「f5ve(ファイビー)」です。

このグループには、E-girls・Happinessで活動していた次の4人が参加しています。

- KAEDE
- SAYAKA
- MIYUU
- RURI

加えて、iScreamのRUIが加わり、5人組として活動しています。

前身となるSG5での活動を経て、f5veとして再始動。LDH JAPANと海外のマネジメント会社Three Six Zeroが連携し、アメリカを拠点とする世界展開も計画されています。

E-girlsの活動が終わっても、元メンバー同士の新しい挑戦が続いていることを示す事例です。

Dreamも2026年に特別なライブ活動

Dream Amiは2026年、「Dream Ami LIVE TOUR 2026 Best Hit's Live ~Episode Dream~」を開催しています。

スペシャルゲストにはDream Shizuka、Aya、Erieが参加。

約9年ぶりとなるDream限定の復活ライブとして、Dream時代の楽曲や歴史を振り返る内容です。

これはE-girlsの再結成ではなく、Dreamの歴史を振り返る特別なライブ企画です。両者を混同しないようにしましょう。

【誤解を解消】E-girlsのメンバーについて知っておきたい5つのポイント

歴代メンバーや解散後の活動を調べる際には、いくつか混同されやすい点があります。

1.2017年にE-girlsは解散していない

2017年は19人から11人へ再編された年です。

E.G.familyという新体制が始まりましたが、E-girls自体の活動は継続していました。

2.E-girlsの解散とHappinessの解散は別

E-girlsは2020年12月31日に活動終了。

一方、Happinessは2023年9月26日に解散しました。

同じメンバーが両方に所属していたため混同されやすいものの、別々のグループとしての活動終了です。

3.E-girlsの11人が全員芸能界を引退したわけではない

解散は個人の芸能活動の終了を意味しません。

鷲尾伶菜は歌手、佐藤晴美はモデル、石井杏奈は俳優というように、それぞれの専門分野で活動を続けています。

4.E-girlsは2026年に再結成していない

元メンバー同士が新しいグループやライブで共演することはあります。

しかし、2026年現在、E-girlsが正式に再結成したという発表はありません。

Dreamの特別ライブやf5veの活動も、E-girlsの再結成とは異なります。

5.元メンバーの現在は公式プロフィールで確認する

解散後の活動状況を調べる場合は、LDH公式プロフィール、本人の所属事務所、公式リリース情報などを基準にすると、同姓同名の人物や古い情報との混同を避けやすくなります。

特に過去のグループ名だけで検索すると、現在の所属と過去の所属が混在するため注意が必要です。

【E-girlsのメンバー】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:E-girlsの解散時のメンバーは何人ですか?

A1:解散時は11人です。SAYAKA、楓、藤井夏恋、YURINO、須田アンナ、鷲尾伶菜、坂東希、佐藤晴美、石井杏奈、山口乃々華、武部柚那で構成されていました。

Q2:E-girlsの解散日はいつですか?

A2:2020年12月31日です。最後の無観客ライブは同年12月28日に開催されました。

Q3:E-girlsの解散理由は何ですか?

A3:メンバーそれぞれに新しい夢や目標が生まれ、将来の活動について話し合った結果です。全員が時間をかけて検討し、それぞれの未来に進む決断をしました。

Q4:E-girlsとDream・Happiness・Flowerの違いは何ですか?

A4:Dream、Happiness、Flowerはそれぞれ独立したグループで、E-girlsはそのメンバーを中心に結成されたガールズ・エンタテインメント・プロジェクトです。2017年からは11人の独立したチームとなりました。

Q5:2026年現在、E-girlsの元メンバーは何をしていますか?

A5:歌手、俳優、モデル、新しい音楽グループなど、さまざまな分野で活動しています。鷲尾伶菜はソロアーティスト、石井杏奈は俳優、佐藤晴美はモデル、藤井夏恋はモデル・俳優・ブランドディレクターとして活動しています。また、KAEDE、SAYAKA、MIYUU、RURIはf5veのメンバーです。

まとめ:E-girlsの11人が残した功績と2026年の現在

E-girlsは2011年にDream、Happiness、Flowerを中心として始動し、2017年のE.G.family新体制を経て、11人のグループとして活動しました。

そして2019年12月22日の解散発表から約1年後、2020年12月31日に約9年間の歴史に幕を下ろしました。

しかし、E-girlsの解散はメンバーの挑戦の終わりではありません。

鷲尾伶菜はソロ歌手として15周年を迎え、佐藤晴美はモデル、藤井夏恋はファッションと俳優業、石井杏奈は映画・ドラマと、それぞれの道で実績を積み重ねています。加えて、Happiness出身メンバーによるf5veの海外展開や、Dreamの特別ライブなど、新たな動きも生まれています。

【プロの結論】

E-girlsの歴史を正しく理解するには、次の3つを分けて考えることが大切です。

- 2011年〜2017年:Dream・Happiness・Flowerを中心とするプロジェクト時代
- 2017年〜2020年:11人体制のE-girlsとE.G.family時代
- 2021年〜2026年:元メンバーが個々の夢に向かって進む時代

特に重要なのは、2017年の再編を解散と混同しないこと、そして2020年の解散をメンバー全員の芸能活動終了と捉えないことです。

E-girlsが残した最大の財産は、ヒット曲だけではありません。グループで磨いた歌唱力、ダンス、表現力を、それぞれの人生やキャリアに引き継いだ11人と歴代メンバーの歩みそのものです。

2026年現在も、E-girlsの楽曲やメンバーの新しい活動を追うことで、その歴史が次の世代へつながっていることを感じられます。

同じカテゴリの記事

黒田 亮
SEOスペシャリスト 黒田 亮
プロフィールを見る →

スポーツ紙で15年の記者歴。試合結果と記録は球団・リーグの公式記録とNPB発表で照合し、移籍報道は球団の公式コメントが出るまで断定しません。

おすすめの関連記事